予想を裏切らないってこーいうことですよね、と1人納得しています、ELLYですこんばんは。


レベルいくつまで、とか、あのボス倒したら、とか区切りをどこにするか悩んだ結果、結局進めてしまうあたり誘惑に弱いわけです。


誘惑に負けない心の強さがほしい。

いや、もういっそ要らない!


黒魔かわいいよ黒魔!

9のビビこそ黒魔の至高。


それでも物理でブン殴る、私の思考は脳筋です。


さて、白1、黒3のパーティでネズミ退治!


本当は黒4で行きたかったけど…まぁこれは仕方ない。



ミニマムミニマム!


ちゃんと確認するの偉いな。


進んだ先には大ネズミ。


ネズミがしゃべる世界です。


圧勝。その宝石は返してもらいます。


んぁー…

なんかねぇ、嬉しいなと懐かしいのといろいろ混ざった感情でニヨニヨしながらプレイしてます。


ちなみにこのタイミングで、息子に「僕もやりたい!」とせがまれブランクデータをひとつ渡すことに。


確かこのゲーム、私も小3でやり始めたからいいタイミング?

このままFF世界へご招待することにしましょう。


息子と一緒に昔ハマったゲームをやるってなんか楽しいですね。

ゲームは1時間!とは言いません。

やることやって、作り出した時間で精一杯楽しめばいい。


でもお母さんは大人だから、好き放題させてもらいますよ。

ていうか、4人の名前…


赤:お母さん(白魔

青:ぼく(モンク

緑:お父さん(戦士

桃:お姉ちゃん(黒魔


個人名じゃないんかい。

かわいいかよ。