すでに16時をまわり、何をするでもなく、部屋でまーたりします。
ホテル前。

ちなみに、このホテルはあまりいい思い出がありません。
いや、このホテルに問題はないけど、前回二日酔いで思いきりトイレに吐いた、しかも、外したのにロクに掃除もせずに逃げ帰った記憶。
前回で目をつけられてたらどうしよう?と思いましたが、そんなこともなく、無事に迎えてくれました。
で、しばらくして夕食時になり、ドアをノックする音がする。
彼女か!!
違います。
親戚?のチュンさんでした。
この人には毎回お世話になっています。
てか、どこにでも現れる。平日だろうが構わず。
カフェのオーナーなんで、時間に都合つけやすいみたい。
まぁ、店はガラガラですしね。
ちなみに2回目のチュンさん。

今回のチュンさん。

はげた??
なんか、俺に執拗に髪きれ、と言ってくる。
そんなに仲間にしたいのか。。。
ちなみにその横はチュンさんの友達。
英語ぺらぺらで、結婚式では通訳してくれました。
で、そのまま、晩飯食べに行きまして。
途中から女子高生もバイクで合流。

誰?と思いましたが、通訳の友達とのこと。
近所の別の成婚女性のいとこだそうです。
16歳。とても可愛い子でした。惚れちゃいそう。

もしかしたら、来年シリウスさんのサイトに載ってたりして。
その後、真っ暗ななか、ジャングルの奥地まで一人で帰っていきました。
通訳。

そんなこんなで、
なお、私の天敵の叔母さんは、「今日は」現れませんでした。
めでたし、めでたし。
初日は、これで終わり。
明日は・・・何しよう?