手は濃い色が塗れないけど足なら
はがれる心配も少ないしちょっと冒険できる
サンダル履くには必須
だから、
ペディキュアは心置きなくビビッドな色色選びは大切。
肌がきれいに見えたり、浅黒く見えたりしますから。
唇には赤い口紅
足には赤いポリッシュ
これはもう原則といってもいい
とにかく、
品よく綺麗に見える!!
しかし写真はオレンジだった...!
もちろん、そのほかにも肌がきれいにみえる色はたくさんあります^_^
でも濃い色は自分で塗るのは難しい
いくら足は目から遠いとはいえ、
根本のラインがガタガタ、表面でこぼこでは、たとえハイブランドマニキュアも美しいとはいえない
マニキュアってこんなもんでしょ
色が付いていればいい。
いやいや、
プロが塗るときれいなんです。
その秘密は、甘皮と足裏角質のケア
古い角質がついていると足は
足は...
くすむ!
すっきり処理することでクリアな本来のカラーが楽しめます
ここで登場するのが、私の最も得意とする
ネイルケアの技術なんです
しっかり角質をふやかし、丁寧に押し上げ、
手早くニッパーで処理。
甘皮を残してもいけない
取りすぎてもいけない
痛いケアなんて持ってのほか!
かかとのガサガサ、カチカチは正しい知識を持って処理をする。
ツルツルなだけではない。
ふわふわに仕上げる。
そのためには各々の角質で必要な道具と工程は変わる。
いわばオーダーメイド角質処理
指先は丁寧に、大切に、デリケートな場所だから。
きれいに見せるにはどうすればいいか。
シンプルで、インスタ映えしなくて、地味で伝えにくい、"ケア"です笑
簡単に言えば、ピーリングのすごいバージョン!
違いは歴然。
スッキリ整う感じが、意外と男性もはまってしまう。
もっさーーっと溜まった甘皮
角質に埋もれた足の小指の発掘 笑
ワンカラーでもちゅるんと映える親指の爪(フットネイルの顔)
Tシャツ&スキニーに、ペディキュア
ワンピースにアクセサリーは付けずにペディキュア
シンプルで洗練されたお洒落の完成です
そのために大事なのは
甘皮&角質のケア
美意識が試される場所だと思います。
