涙のあとには笑いがある筈さ -7ページ目

迷惑行為

家の敷地に糞やゴミが投げこまれたり、郵便物や物が盗まれたり、ゴミが漁られたり、ペットに刃物で傷つけられたような怪我があったり、植木や花がむしられたり、庭の物が壊されていたり、母が外に出ると近隣の主婦から睨み付けられたり、近隣からの騒音などの迷惑行為があるのですが、知り合いの方にお話ししたら、それはS学会が行う典型的な嫌がらせの手口だと教えていただきました。警察も、S学会員がそのような嫌がらせ行為を行っているのを知っていながら、政治的な権力を持つ団体なので被害を相談しても、とりあってくれないそうです。

近隣のある家には昼間や夕方に沢山の車が止まることが多く、何かの会合をしているようです。その家では深夜にも車の出入りの音が頻繁にします。その家族は以前近接した土地に引っ越してきた方と土地の使用権で争い、その方に嫌がらせをしたようだと第三者から伺いました。その嫌がらせをされた方はすぐに引っ越してしまいました。その家の主婦は近所で噂話を広めたりすることで有名な方です。

このことを前述の方にお話ししたら、定期的な会合のことと併せて言動がS学会員の言動と重なるので、その家族が会員である可能性は高いとのことです。実は、嫌がらせがエスカレートしはじめたのも近隣のS学会の会館が竣工した時期と重なります。ここまで色々な事実が偶然に符合することはあり得なさそうです。

私も含め家族全員、特に近所の方とトラブルはないし、S学会に入会したこともなく、何の縁もゆかりもないのですが…

ネットでみると、何のトラブルもないのに迷惑行為の被害に遭われていて、相手を調べてみたら、S学会員だったという方が多数いらっしゃいました。



GoogleMAPとYouTube

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GoogleMAPの位置情報で自宅にいるのに近隣の違う場所が表示されるときに、YouTubeの動画のプレイを押すとストップが作動し動画が止まります。
何回プレイを押してもすぐにストップが作動し、あたかも誰かが必死にストップを押しているかのように見えます。かなり頻繁に起きますが正常に作動するときには、GoogleMAPの位置情報はきちんと自宅になっています。

電界

複数の被害者さんが自宅で電気機器とブレーカーを全て落として、静電気測定器で周囲の大気中を計測したところ、ほぼ常時、静電気が計測されました。静電気測定器は一般的な電磁波には反応しないようになっています。

被害のない方にご自宅で同じ機器で、大気中の静電気を計測していただいたところ全く計測されず、機器の誤作動の可能性は無いようです。

通常、静電気は大気中に発生せず、また室内の湿度を高くしても静電気が計測され続けることから、何らかの原因で電界のみ発生しているのを機器が検知しているようです。電気知識のある方からみても、普通の住宅ではあり得ない現象だそうで、特異な物理現象が身の回りに起きているという証拠になりそうです。

被害のない方に計測していただいた結果

複数の被害者さんに、ブレーカーや電気機器の電源を落としていただいてバットディテクター(超音波探知機)を使用したところ全員超音波が検知されましたが、被害のない方の自宅で試していただいたところ作動しませんでした。

更に、通常超音波は壁で90パーセント以上遮蔽されて室内には殆ど侵入しない筈なのですが、放電により超音波が発生している場合は放電の発生している場所で同時に超音波が発生します。実際にバットディテクターで超音波が検知される被害者さんが超音波式放電探知機を使用したところ、放電が検知されました。
この結果から被害者の周囲だけ超音波が発生していて、その超音波は放電により発生している可能性が高いようです。


ステンレス板

新品で傷のないステンレス板を購入して部屋で身体のそばに置いておいたところ、振動などの被害を感じた直後にエッチングのように浅く彫られた模様が複数できてました。このエッチングのような模様の線は見たところ0.1~1ミリ位の太さです。

レーザー加工の専門家にステンレス板をお送りしてみていただいたところ、この彫り線は明らかに手彫りや擦れてできたものでなく、レーザーのような機械加工のものだとのことでした。

このステンレス板は購入してからずっと室内にあるので、ステンレス板にエッチングのような彫り線をつけられるような強力な細いビーム状のものが壁を透過してきていることになります。


放電

自宅の室内でテスターで空気中の電流を計測すると、数マイクロアンペアの電流が計測されます。

室内を暗室状態にして微弱光検出器を使用すると、ナノワットレベルの微弱光の規則的な波形が確認されました。

また超音波が常時計測されるのですが、室外からの超音波は壁で殆ど減衰するのでこの放電により超音波が発生している可能性が高いです。

超音波、空気中の電流、暗室での規則的な波形の微弱光が全て別々の要因で発生しているとは考え難く、また放電により光や音波や超音波や大気に電流が流れるのは良く知られている物理現象です。

ちなみに放電に音波や衝撃波が発生する原理は兵器にも応用されています。


LED実験のまとめ

24時間、365日いつでもLEDを片側を持ち、片側をD種接地のアースに接続すると点灯する。常時点灯することから静電気が原因でないことが判る。

屋内ブレーカーを全て落としても点灯することから、家電や電気配線が原因でないことが判明した。

D種接地のアースに繋ぐだけでなく水道管に繋いでも点灯する。

LEDの片側をアースに接続しなくとも、15-40cm程のアンテナにLEDの両側を接続したものでうっすらと点灯する。この時、アンテナに身体は触れていずアンテナは空中にある状態。このことから屋外からLEDを点灯させる程の電流や電圧を発生させるものが空気中を伝わってきていることが判明した。

周辺一帯の停電時にはLEDは点灯しなかったので、停電した範囲内が発生源と思われる。

使用したLEDは、電圧1.7V、電流0.1mA位から点灯し、LEDの中では低電圧、低電流で点灯する製品。

複数の被害のない方に同じLEDで、ご自宅で同じ実験をしていただいたところ点灯していない。

電磁波の専門家に上記の結果をお知らせところ、通常の住宅環境では常時LEDが点灯する程の電流が発生することがあり得ないとのご意見を頂いた。

LEDとアンテナで

知り合いの方にアンテナ15~40cmにLEDを接続したものを作っていただきました。

アンテナを空中に翳すと特定の方角や角度にしたときにうっすらと点灯します。アンテナを持つ部分はプラスチックで絶縁してあるのでLEDは空気中からアンテナを伝播した電圧や電流を発生させるもので点灯しています。

アースに接続しなくとも点灯し、ブレーカーを落としても点灯することから屋外からのエネルギーで点灯していることがわかります。

被害のない方々に同じLEDをお送りしてご自宅で試していただいたところ、点灯しませんでした。

電磁波のご専門の方に状況を説明したところ、通常の環境ではLEDが点灯するほどの電流が発生することがあり得ないので、かなり特異な現象とのことです。









停電

落雷により住んでいる地域の停電中に、LEDのアノード、カソードの片側をアースに繋ぎ片側を持っても点灯せず、電力が復旧して試したら点灯しました。普段は家のブレーカーを全て切っても常時LEDは点灯します。

このことをエンジニアの方にお話ししたところ屋外の停電地域内に私の体にかかっていてLEDを点灯させる程の電圧を発生させているものがある筈とのことでした。



被害が酷いけど…

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頑張っている自分にたまには、桜の見えるカフェでカフェラテのご褒美です。ハートが嬉しいです(^^)