涙のあとには笑いがある筈さ -6ページ目

あけましておめでとうございます

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本年も宜しくお願いします(^-^)

クリスマス

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皆様、良いクリスマスになりますように☆

身体被害

今まで、身体への被害の科学的、物理的な色々な証拠をとってきたおかげで、電気知識のある方など国内外かなりの人数に、私が普通ではない環境にいて身体被害のあることを理解していただけるようになりました。

もし今後も身体被害が続くようでしたら、更に多くの方に科学的証拠をお知らせし、ある方々の違法行為に相当する事実を然るべき機関に通報しようと考えています。


セクハラ部長

働いていた職場で、触られる方が嫌そうにしていてもお構い無しで、自分より目下の男性のみ触る男性の社員の人がいた。

触られた男性たちも男性にセクハラされたとコンプライアンスには報告しにくそうだったし、その男性が自分より立場が上だから黙っていたようだ。

勤務中にベタベタ触る場面を目撃して、派遣社員の方たちや出入りの業者さんもひいていた。

知り合いの男性にその話をしたら、『それじゃ、まるでOLを触るセクハラ部長ですよ。』と呆れていた。

男性が男性を好むのは何も恥ずかしいことではないけど、時節をわきまえず立場を利用してのセクハラはみっともないし、セクハラ部長のご両親はこのことを知ったらどう思うのだろう…



署名

北米の方が、change.orgという署名サイトでテクノロジー兵器等の一般市民への不正使用の捜査の請願署名を集めています。
氏名(イニシャル可)メルアド、郵便番号、行政区域(東京、大阪など)だけで署名できますので、宜しければご署名下さいm(_ _)m

こちらがリンクになります。

http://www.change.org/petitions/member-of-congress-investigate-misuse-of-psychotronic-mind-control-weapons?share_id=LfyAQpVWeU&utm_campaign=mailto_link&utm_medium=email&utm_source=share_petition



思い出したこと

思い出したのですが、会社に勤めていたときに、他の社員の方の個人情報を吹聴したり、在日の社員の方に辛く当たっていた方が、実はその人自身がマイノリティーに属する方だったので吃驚しました。

本来なら自身や家族が嫌な目にあってきた場合、他人にはそのようなことをしない筈ですが、例外の方も稀にいらっしゃるようです…

私は、ある書類から同僚の方複数が被差別部落や在日の方だということがわかりましたが、個人情報ですし、その人の出自は他人には関係のないことなので、私は誰にもそのことをお話ししてません。犯罪に関係していれば別ですが、一般市民の個人情報は当然、守られるべきだと思っています。



確率的に

近隣に騒音をたてたり、私や母を睨み付けたりする家があるのですが、その家は高校生位の子供が二人いて、二人共高校には行っていないようで、平日の昼間に兄弟で騒いだりしています。高校の進学率は97パーセントなので、確率的に珍しい家庭だと思います。


誤解がないよう

私は犯罪目的の集団以外はどんな集団でも良い人も悪い人もいると思っていますし、ステレオタイプ化はしたくないと思います。

ネットにこのことを論理的にきちんと書いていらっしゃる方がいらして、私も同感でしたので以下に転載させていただきたいと思います。

転載開始………

同和地区の存在は、過去の身分制度に由来するのだが、そこでは動物の死骸を処理するなど、上位の階層が嫌ったことを押し付けられた階層の人々だった。ご存じだとは思う。
それで、現在にいたるまで食肉関係、被製品など、かつてそれを専門(?)にせざる負えなかった方々が、逆に独占して、新規参入はできない状態(してもつぶされる)。

部落解放から、現在に至り、そのかつて虐げられた人々が、二極に割れてる事実がある。それは、そのような差別を受けたことを逆手に取って利権を得るにいたり、記事にあるように、その他の市民が泣き寝入りするしかないほどの、圧力暴力を行使し続けてきた集団と、「その利権集団が、自らの利権の根拠を失わないためでけに」、部落差別を今も受け続ける小集団を「あえて持続させ続けている」とうタブーなのだ。

これは、大変恐ろしいことで、部落の人々が100パーセント全員が、暴力的利権の行使者ではない、人間として普通で優しい人も居るし、さらに、同じ部落における徹底的な差別が、自分たちの利権保持のためだけに、差別を受け続けて、生活に困窮しつづけているということだ。

長い歴史の中で、日本の国土を生活の舞台にしていたのは、かつては縄文とひとくくりにして、歴史の闇にしずむ民族(アイヌ、沖縄の方々は末裔と思われる)が、半島からの移入で、交じり会いながら帰化定住した弥生以降、現代の日本人は混血がベースとなって現在に至る。

もっと複雑な民族のまじりあいを経て、時々に、敵味方に分かれて覇権争いのなかで、追い込まれて隠れて暮らして、やがて被差別住民となった同族の人々が、身本制度の上で、現在の部落となっていったという点では、島唄氏の指摘が部分で言い当てている。

が、問題は、その部落差別からの暴力的利権により、内部の虐げられ続けている人々の存在、暴力的利権により、その他の市民があまりに非条理な扱いを一部の人々がうけて、泣き寝入りしてきた歴史と、二重構造化の存在があるということだ。

これは、ユダヤ民族も同様で、アメリカ在住のユダヤ部落を訪問し、歓待を受け話を聞いたことで、ユダヤ教を信仰し、つつましい生活をするその人々は、顔や髪の色が、日本人に近い方々で、高い見識をもって質素な生活を貫いた矜持をもった方々だった。イスラエルのユダヤは、白人系(アシュケナジーでしたか?)で、生活もまるで違うということだった。

在日系の人のなかでも、一部の方は人として立派なかたも、普通のかたも、いろいろ居る。

地球人類を劣化させてきた、世界観と志向性があると思うが、唯物観念と「カテゴリー化」思考とがある。
このカテゴリー化の志向は、自ら考える力をそがれた我々人類が陥りやすい思考で、なんでもひとくくりにして思考停止する傾向になる。

一人の婦人が、旦那が気に食わないと「なんで男はバカなんだ」と、旦那と男全般をひとくくりにしてしまう。

同様に、部落の人々は、全員そうなのか、在日の人々は全員そうなのか、と、自分のカテゴリー化思考を振り返ってみてはどうだろうか。

地球人類はみんな同じ兄弟姉妹のような存在にしか思えないのだが(もちろん狂気に支配された虚無人間もいるけれども)。

転載終了………

迷惑行為の動機と協力者 続き

思いかえしてみると、私は幼稚園位の頃から変質者のような人に付回されたり、犬をけしかけられたり、洋服やバッグが切りさかれていたり、家の敷地に糞やゴミが投げこまれたり、郵便物や物が盗まれたり、父がガラの悪い人にクルマをぶつけられたり、母が近所の女性に悪口を言われたり、ゴミが漁られていたり、ペットが外で刃物で斬りつけられたような怪我をしたり等の被害が断続的にあったのですが、犯罪被害や嫌がらせにあいやすい家族なのかくらいに考えていました。

数年前に父が他界した直後から嫌がらせの頻度が高まり父の命日から被害が酷くなったことと、私が幼少の頃から不自然な被害があったことや母にも被害があることを考えると、私が原因で嫌がらせが始まったのでは無く、誰か父に強い感情を抱いた人物がずっと気付かれ難い程度の迷惑行為を他の協力を得て続け、父が亡くなって首謀者が特定されにくくなったのでエスカレートしているのではないかと推測されます。

父が本当に人の恨みを買うような行いをしていたら、ゴミの投げ入れや車の傷つけなどが重なった時に、すぐに誰かの嫌がらせだと気付いた筈ですが、そうではなかったことから、何か当人も忘れていたような些細なことを恨みに思っての迷惑行為かと思います。

この推測通りなら、当人が亡くなった後まで、何の関係もなく悪くもない、その家族に迷惑行為をエスカレートさせるなんて本当に普通ではないです。


迷惑行為の動機と協力者

この前、家への迷惑行為について書きましたが、迷惑行為は何人かの人が関わっています。

一部のS学会員がこのような迷惑行為を行うことがあるということを、この前、他の方に教えていただいたのですが、S学会には部落解放関係や在日関係の信者も多数在籍しているとのことでした。

私も家族も、宗教や民族や出自で人を侮辱したり、そのことを理由に不利益を与えたことは絶対にありません。また人に対して、意図的に損害を与えたこともありませんし、人に何か危害を加えたこともありません。

ですから、もし上記のような方が迷惑行為の首謀者で他の方の協力を得て迷惑行為を行っているとしたら『(私たち集団が)侮辱された。酷いことをされた。』など嘘をついて、一般的に見ると個人的かつ些細なことが動機なのに、他の方を長年騙して協力を得ている可能性があります。