若干美形なオバハンがぶつぶつ。

若干美形なオバハンがぶつぶつ。

不定期更新。ほとんど日記みたいなもんです。音楽の話題も少々。


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今日は5:00頃までゆっくり寝る予定だったのに、耳鳴りがして3:00に起きてしもた。
多分降圧剤を飲み忘れたせいだと思う。
自己責任と言えばそうなんだろう。
夕食後の飲み物と薬をセットで考えているので、夕食後の飲み物がなかった日は大抵忘れる。
明日はまた3:30に起きないとだから取り返せない。
夜中に体調悪くても朝治ったなら寝てなくても会社に行くのが常識だし義務かも知れんけど、眠くて効率落ちるし熱中症リスクも増す。
私が今抱えている仕事の殆どは緊急性がない。
少し専門性が高いので私しかできない、というのはあるが。

まあいい。あの会社は涼しいから。通勤時だけ熱中症に気をつければなんとかなる。

それよりもやはり勤め人のリスクが高いのは逆流性食道炎。
帰ってからすぐに夕食で、その1時間後ぐらいに寝ないと3:30には起きれない。
ヘルシーな夕食を外で食べるような金持ちでもない。
猛暑の間だけとは言え毎年のことなら何かしら対策しないとな。

そう言えばもうすぐまた社保に切り替わる。
保険証が届くまで2週間ぐらいかかりそう。
降圧剤を切らすことになるかもしれない。
切り替え時期に医療機関にかかれないのがなんとも困る。
終身雇用ならば切り替えなんてあんまりなさそうたけど、1年とか半年で仕事をクビになるような人間だと、これがしょっちゅうあってリスクが高い。
しかしあまり病弱なことを会社に知られたくないのであまり催促もできない。
ただでさえ貧乏だと高額な最新医療が受けられない上に、社会的な原因で初動まで遅れて、「こんなになるまで放っておいたのなら自己責任」とか「体調管理がなってない」とかいわれてしまったりするんだよなー。

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平日にどんなに楽しく働こうと、どんなに仕事が充実していても、毎週、憂鬱な週末がやってくる。
週末になると、平日の気分とは全く関係なく、死にたいとしか思えなくなる。
週末は社会が恨めしいし、殺してやりたい奴もたくさんいる。
平日の私と週末の私は別人である。

つまりそういうことなんだろう。
いくらごまかして生活リズムだけ整えたところでもはや良くなることなどない。

薬は必要だ。
でも主治医なんか要らない。
これ以上通ったって悪化するだけだ。
薬だけくれ。
診断書だけくれ。

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ニヒルを見下して治すべきだとか云う奴等。
ニヒルに蓋をしてなかったことにする奴等。

ニヒルはそんな奴等に負けるわけがない。
ニヒルな奴等がニヒルを証明しようとムキになったらどうするつもりだね?

だから無駄なことはおよしよ、健常者ども。
最初からお前らに勝ち目なんてない。
人間は人間であるより前にただの獣だし物質の集合体だ。
それを証明するのは簡単なんだよ?

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殺人的な猛暑続きの中、用事が次から次へと降ってくる。
少なくともあと2週間はハードな日々が続くことになるけど、
そのあとのお盆でほどよくゆるりとしたい。

あーのんびり10時間ぐらい寝ていたい。
明日もストレスフルな予感なのでガスター持っていくことにする。

私の父家系は意外にもみんな情に厚いというか、オキシトシンやら受容体やら何やらが豊かな人たちなんだろう。きっと。

あんな中で、私のような薄情な人間は演技をするだけで疲れ切ってしまう。

もうだめだ。

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薬くれないならジジイの説教なんかわざわざ聞きに行くかよボケ。
今までは話が抽象的すぎて説教が理解できないのかと思ってたが、単にジジイが機嫌悪いと全然違う飛躍しすぎたずっと昔の話を蒸し返して言うからわけわからないんだと今日わかった。

ジジイも加齢と診断書書きに追われるストレスで脳みそイかれたんだろうよ。数年前とは別人になっとるよ。

そんなジジイに用はない。あばよ。

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貴重な土曜日が、年をとるごとに、通院に消費される。
休んだり遊んだりする暇はない。

1ヶ所で全身診てくれればいいのに、「○○に関しては専門医に診てもらってください」と言われる。

精神科に内科、歯科、皮膚科、整形外科、耳鼻科…

障害者雇用ですら、通院は土曜日にしてくれ、平日の通院で有給使い切ったら欠勤扱いで、という会社がほとんどだ。
ただでさえ、首都圏では通勤に普通に往復3時間以上かかるのにである。

つまり、人権がどうの、とかは建て前でしかないわけで、通院するような病弱な奴は勝手に飢えて死ね、路頭に迷え、過労で死ねというのが資本主義社会の本音なわけであるから、その通りに野垂れ死んでしまうのが、一番楽なんだろうな。

貯金がゼロに近くならないと、飢えたり野外生活にはならないだろうから、過労からの熱中症あたりで倒れるしかなさそう。

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「自殺は人間以外の動物には見られない」とか言って自殺の異常性を説く人がいるけど、それはちょっと違うのだ。

弱肉強食の世界に生きる野生動物なら、「天敵から逃げ回るのに疲れた」とかほざいていたら即誰かの餌食になるだけだが、日本においては人間はそんなヘタレでも誰の餌にもならずに生き長らえるのである。

社会性やら道徳性やらを高めたばかりに、「弱肉強食」に徹することができなくなった人間界。しかしそこに生きる人間にも野生の血が流れていて、社会システムそのものが矛盾だらけ。

このめんどくさいジレンマを断ち切るただひとつの方法が自殺なんだろう。

それにしても世界中でこの異常気象。
これが人間の社会活動の結果として引き起こされたものだとするなら、人間は結局今まで何をしてきたのかね?
快適さを求め続けた結果が人類滅亡につながるのなら、私はこんな罰ゲーム社会にざまあみろと言って地球を見捨てたい。

今に生きる、とかカッコいいことを言ってただ刹那に流されてその日を待つだけだ。

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薬を出してくれない医者に用はない。

私の浮き沈みの激しい生活には、現実的な解として薬での調整が必要だ。

アナフラニールは死にそうな顔してれば比較的喜んで少量処方してくれる。同時にリチウムが出るときもある。

コンサータも、過眠で寝たきりになったり、後遺症残るくらいのカフェイン中毒になるくらいなら渋々出してくれる。
いや、正確には後遺症残るまで処方してもらえなかった。
「覚醒剤」って呼んでるし。字義的には正しいけど。

しかし、ノルアドレナリンが増えるタイプの薬にはとても否定的。時々処方されるが、いつも少し調子が上向いた辺りで突然減量されて中止されてまた後退してしまう。

躁転や混合状態にしたくないのはわかるし、いずれは自分で意欲を持ち上げるスキルは必要だと思うのもわかる。
しかし、将来に何の希望的観測もない今の私の状況で、標準状態に戻すためのトリガーとしてノルアドレナリンが暫く(3ヶ月位は)必要で、それに必要なのは恐らくサインバルタ。
その3ヶ月で、生活のリズムを作るための活動を続けなければならない。

そのトリガーすら他力本願だの棚ぼただの投げやりだの言われるのなら、もう人間らしい生活は諦めるしかない。

サインバルタ、くれますか?
それとも人間辞めますか?

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もうね、寝ても覚めても炭水化物のことばっか考えてる。

とにかく炭水化物がほしい。

しかもできればチーズ味かバター味かキャラメル味かチョコレート味とか豚骨味とかのやつ。

 

こんなことを言うとな、セロトニンが足りてないのならバナナや牛乳、ヨーグルトを摂れ、などとよく言われるが、バナナも牛乳もヨーグルトも嫌い。

臭いし離乳食みたいな食感が許せない。

 

今私にヨウ素液をかけたら絶対紫になると思う(チアノーゼか

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