筋肉をつける際にはこのエキセントリックは欠かせないんじゃないかな。
というよりも重りをあげた時点で必ずエキセントリックはやってくるよね。
あげる時には筋繊維が8割動員されて、下げる時には4割が動員されてるらしい。
よって、下げるときの方が筋繊維に対して負荷が掛かっている。同じ重りなのに、たったの4割でしかそれに対応してないなんてね。。。
コンセントリックの時は、遅筋から動員されますが、エキセントリックの場合は速筋が動員されやすいんだって。筋肥大を行う際にはもってこいってわけだ。
今日は以上!
トレーニングを効果的にするには様々な要因があるだろう。
僕が今の段階で気づいてるのは、休憩時間の有効活用。
トレーニングを行う際には休憩は必ず必要。
でもその時間を何もせずに座って休んでいては時間がもったいない。しかも時間は限られてる、スペースも限られてる。そのなかで効率よく回すにはって考えたので。
エクササイズの配列を下半身、上半身を交互に行う。
プッシュとプルのエクササイズを入れる。
スーパーセットでを行う。
そうすると休む時間を少なくして、でも筋肉はちゃんと休めるというようにできるとおもう。
上肢プッシュ→ベンチプレス
ベンドオーバーT
下肢プル→RDL
アクティブハムストリングストレッチ
のように作ってみる。そうすると上記の3つが入って筋肉は休憩して、でも常に体は動かしてる状態である。
呼吸循環系持久力にも少しアプローチできるのではないかな。
僕が今の段階で気づいてるのは、休憩時間の有効活用。
トレーニングを行う際には休憩は必ず必要。
でもその時間を何もせずに座って休んでいては時間がもったいない。しかも時間は限られてる、スペースも限られてる。そのなかで効率よく回すにはって考えたので。
エクササイズの配列を下半身、上半身を交互に行う。
プッシュとプルのエクササイズを入れる。
スーパーセットでを行う。
そうすると休む時間を少なくして、でも筋肉はちゃんと休めるというようにできるとおもう。
上肢プッシュ→ベンチプレス
ベンドオーバーT
下肢プル→RDL
アクティブハムストリングストレッチ
のように作ってみる。そうすると上記の3つが入って筋肉は休憩して、でも常に体は動かしてる状態である。
呼吸循環系持久力にも少しアプローチできるのではないかな。
スクワットやパワークリーンは脊柱に直接または関節的に負荷をかけているので構造的エクササイズと分けられる。
特にスクワットは挙上動作において姿勢保持をするために筋の安定性が求められる。
パワークリーンなどは非常に早く、爆発的に行われる構造的エクササイズで、その中のパワーエクササイズと考えられる。
特にスクワットは挙上動作において姿勢保持をするために筋の安定性が求められる。
パワークリーンなどは非常に早く、爆発的に行われる構造的エクササイズで、その中のパワーエクササイズと考えられる。
コアエクササイズ
1つかそれ以上の大筋群を動員し、2つかそれ以上の関節を伴い、、スポ-ツ協議に直接応用出来るためエクササイズの選択に際して優先するべきものである。
補助エクササイズ
通常よりも小さな筋群(上腕二頭筋、上腕三頭筋、腹筋、下腿後部、首、僧帽筋、前腕、下背部、下腿前部)が動員され、1つの基本的な関節だけが使用され、競技パフォーマンスこうじょうへの重要性がやや少ないと考えられる。
腹筋やバックエクステンションも単一の基本関節と考えられる。となるとこの辺りのエクササイズはリハビリ専門で考えていた方がよいということになりますね。
1つかそれ以上の大筋群を動員し、2つかそれ以上の関節を伴い、、スポ-ツ協議に直接応用出来るためエクササイズの選択に際して優先するべきものである。
補助エクササイズ
通常よりも小さな筋群(上腕二頭筋、上腕三頭筋、腹筋、下腿後部、首、僧帽筋、前腕、下背部、下腿前部)が動員され、1つの基本的な関節だけが使用され、競技パフォーマンスこうじょうへの重要性がやや少ないと考えられる。
腹筋やバックエクステンションも単一の基本関節と考えられる。となるとこの辺りのエクササイズはリハビリ専門で考えていた方がよいということになりますね。
何かと突っ走った5月。
6月になって少し落ち着きました。
まだ毎週スケジュールが変動して、忙しい週、楽な週はありますが…
来週からはアメリカよりゲストが来られます。
忙しくなるだろうし、プレッシャーもあるけど精一杯吸収したいと思います。
6月になって少し落ち着きました。
まだ毎週スケジュールが変動して、忙しい週、楽な週はありますが…
来週からはアメリカよりゲストが来られます。
忙しくなるだろうし、プレッシャーもあるけど精一杯吸収したいと思います。
