昨年は行く事が出来ませんでしたが、今年はサクラマスの聖地、九頭竜川に行きます
昨年から新たに色々と揃えてきましたが、代表格がこれ。




福岡のカスケットさんにオーダーしてリールシートはマーブルウッド葡萄杢で、スレッドはグリーンベースにしてパターンの微妙な感じも何度か打ち合わせして仕上げてもらい、自分のネームも入ったこの世に1本だけのカスタムロッドです
これでサクラマスが釣れたなら最高に幸せなんですが、まだ難しいかなぁ・・・
雨があと二日遅ければ最後の状態だったけど、予想通り今日は釣れてたし、明日は大変な賑わいだと思うから月曜はプレッシャーが残り微妙かな
月曜は様子見で気温の上がる火曜と水曜に勝負を掛けます

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昨年から新たに色々と揃えてきましたが、代表格がこれ。




福岡のカスケットさんにオーダーしてリールシートはマーブルウッド葡萄杢で、スレッドはグリーンベースにしてパターンの微妙な感じも何度か打ち合わせして仕上げてもらい、自分のネームも入ったこの世に1本だけのカスタムロッドです

これでサクラマスが釣れたなら最高に幸せなんですが、まだ難しいかなぁ・・・
雨があと二日遅ければ最後の状態だったけど、予想通り今日は釣れてたし、明日は大変な賑わいだと思うから月曜はプレッシャーが残り微妙かな
月曜は様子見で気温の上がる火曜と水曜に勝負を掛けます
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昨年の11月の西穂高以来山登りから遠ざかっていました
1月末に国家試験が有ったことや、今のところ低山に興味が無かったこと、それと雪山の経験が無いから単独では行けない個と。。。が理由

西穂高でご一緒した伊勢崎の伊藤さんからお誘いを受けていたのでお願いし、伊藤さん・俺・伊藤さんの知人の福永さんと3人で長野の黒斑山に行ってきました

アイゼンとピッケルは伊藤さんから借りて、シューズは秋に買ったスカルパのミラージュGTXが雪山ピストン程度なら対応出来るとの事なので、一先ずそれで
歩き出して途中から3人でアイゼン装着し、急な下りを下り始めるとすぐにアイゼンが引っ掛かりバランスを崩し、その時に左のアイゼンが右の内腿に刺さり買ったばかりのパンツが破れてしまった
まぁ、仕方なく買ったものなのであまりショックは無かったですが、後で見たら足にしっかり傷が有りました(泣)
登りはゆっくり所々で休みな
がら進みますが、天気は凄く良いので汗が出るほど。


樹林帯を出るとそこには素晴らしい景色が広がります
写真ではわかりませんが、遠くに見えます。
風が強くて寒くなりますが、霧氷も綺麗です
黒斑山の頂上付近も見えてきてもうすぐ山頂なので、頑張って登りました


黒斑山の山頂からは雄大な浅間山が目の前にど~ん
と構えてました
最後の天気と最後の景色の前で少し休憩をして軽食を摂り下山。

北アルプスも遠くにクッキリ
下山はサクサク進んで40分程度で駐車場に着きました

今回は天候に恵まれ安全に登山出来ましたが、雪山は甘いものでは無いと思うので、次回以降は更に気を引き締めて慎重にチャレンジしてみたいと思います
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1月末に国家試験が有ったことや、今のところ低山に興味が無かったこと、それと雪山の経験が無いから単独では行けない個と。。。が理由


西穂高でご一緒した伊勢崎の伊藤さんからお誘いを受けていたのでお願いし、伊藤さん・俺・伊藤さんの知人の福永さんと3人で長野の黒斑山に行ってきました


アイゼンとピッケルは伊藤さんから借りて、シューズは秋に買ったスカルパのミラージュGTXが雪山ピストン程度なら対応出来るとの事なので、一先ずそれで

歩き出して途中から3人でアイゼン装着し、急な下りを下り始めるとすぐにアイゼンが引っ掛かりバランスを崩し、その時に左のアイゼンが右の内腿に刺さり買ったばかりのパンツが破れてしまった

まぁ、仕方なく買ったものなのであまりショックは無かったですが、後で見たら足にしっかり傷が有りました(泣)
登りはゆっくり所々で休みな
がら進みますが、天気は凄く良いので汗が出るほど。


樹林帯を出るとそこには素晴らしい景色が広がります
写真ではわかりませんが、遠くに見えます。風が強くて寒くなりますが、霧氷も綺麗です

黒斑山の頂上付近も見えてきてもうすぐ山頂なので、頑張って登りました



黒斑山の山頂からは雄大な浅間山が目の前にど~ん
と構えてました
最後の天気と最後の景色の前で少し休憩をして軽食を摂り下山。
北アルプスも遠くにクッキリ

下山はサクサク進んで40分程度で駐車場に着きました


今回は天候に恵まれ安全に登山出来ましたが、雪山は甘いものでは無いと思うので、次回以降は更に気を引き締めて慎重にチャレンジしてみたいと思います

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11月5・6日の連休は当初の予定は急遽キャンセルに。。。
色々調べたら南アルプス鳳凰三山ならまだ行けそう。。。4日に薬師岳小屋に電話をしたら当日で平日営業は終了とのこと
また考えて、更に調べて(--;)
結局、7月に行った人生初の本格登山となった西穂高へ日帰りで挑戦する事に決めました。
前回はテント背負って上高地から登り、脚をやられて翌日は体力的にも時間的にも厳しくなって手前のピラミッドピークで敗退
どうしてもリベンジをしなくてはいけない、乗り越えなくてはならない壁・・・
来年にはと思っていたけれど、行けるなら年内に単独でやる事に意味がある。
西穂高山荘~丸山~独標~ピラミッドピーク~西穂高岳と続くが独標より先は初心者が単独で立ち入ってはいけないと言われるみたい
西穂高岳より先は国内でも有数の難ルート。
9時20分
新穂高ロープウェイの西穂高口出発。
10時18分
西穂高山荘着
10時40分
西穂高山荘発
13時00分
西穂高岳登頂



ほとんどの方が独標で引き返す中で、その先まで進んだのは俺と途中で知り合った方の二人だけ。
帰って来た人も一人、所々に雪があってソールの間に雪が詰まり、岩で滑って危険な箇所もあり厳しかった。
雄大な穂高連峰の写真や景色を楽しんでいる間にガスが出て風も強くなり、体感温度は氷点下に。
急いでピラミッドピークまで戻る間に色々な想いがめぐり涙が溢れ出す、涙を拭いながら西穂高岳にリベンジ出来た感動を味わっていた。
15時に西穂高山荘に戻り、途中からご一緒させてもらった伊藤さん(群馬県内おとなりの市に在住)とラーメンを食べてから下山。
無事帰る事が出来ました
また今回も素晴らしい体験が出来ました
今後も沢山の山々に登れる様にトレーニングと仕事を頑張らねば。。。。。と思います
色々調べたら南アルプス鳳凰三山ならまだ行けそう。。。4日に薬師岳小屋に電話をしたら当日で平日営業は終了とのこと

また考えて、更に調べて(--;)
結局、7月に行った人生初の本格登山となった西穂高へ日帰りで挑戦する事に決めました。
前回はテント背負って上高地から登り、脚をやられて翌日は体力的にも時間的にも厳しくなって手前のピラミッドピークで敗退

どうしてもリベンジをしなくてはいけない、乗り越えなくてはならない壁・・・
来年にはと思っていたけれど、行けるなら年内に単独でやる事に意味がある。
西穂高山荘~丸山~独標~ピラミッドピーク~西穂高岳と続くが独標より先は初心者が単独で立ち入ってはいけないと言われるみたい
西穂高岳より先は国内でも有数の難ルート。9時20分
新穂高ロープウェイの西穂高口出発。
10時18分
西穂高山荘着
10時40分
西穂高山荘発
13時00分
西穂高岳登頂




ほとんどの方が独標で引き返す中で、その先まで進んだのは俺と途中で知り合った方の二人だけ。
帰って来た人も一人、所々に雪があってソールの間に雪が詰まり、岩で滑って危険な箇所もあり厳しかった。
雄大な穂高連峰の写真や景色を楽しんでいる間にガスが出て風も強くなり、体感温度は氷点下に。
急いでピラミッドピークまで戻る間に色々な想いがめぐり涙が溢れ出す、涙を拭いながら西穂高岳にリベンジ出来た感動を味わっていた。
15時に西穂高山荘に戻り、途中からご一緒させてもらった伊藤さん(群馬県内おとなりの市に在住)とラーメンを食べてから下山。
無事帰る事が出来ました

また今回も素晴らしい体験が出来ました

今後も沢山の山々に登れる様にトレーニングと仕事を頑張らねば。。。。。と思います

久しぶりの更新です(^^;
昨年の10月の話ですが、昨年最後の泊まりでの登山は八ヶ岳の主峰赤岳~横岳~硫黄岳の縦走でした。
前日までの激務で出発はゆっくり、美濃戸口からの登山開始はお昼近く。

調子が悪くて中々進まず、行者小屋まではかなり苦戦しましたが、行者小屋以降のきついコースでは調子が上がり何とか17時前には赤岳頂上山荘に着く事が出来ました


二度目の小屋泊は人数も20名程度で皆さん静かで快適に過ごせました。
夜はガスが凄かったですが、朝目を覚ますと東の空が僅かに紅くなり始めている。
慌てて支度を済ませて山頂に登り、強風と寒さの中を耐えながらご来光を待ちました。



段々と紅く染まる空と雲海に浮かぶ富士山がとても綺麗で言葉も出ないほど

御来光もしっかり
続きます。
昨年の10月の話ですが、昨年最後の泊まりでの登山は八ヶ岳の主峰赤岳~横岳~硫黄岳の縦走でした。
前日までの激務で出発はゆっくり、美濃戸口からの登山開始はお昼近く。

調子が悪くて中々進まず、行者小屋まではかなり苦戦しましたが、行者小屋以降のきついコースでは調子が上がり何とか17時前には赤岳頂上山荘に着く事が出来ました



二度目の小屋泊は人数も20名程度で皆さん静かで快適に過ごせました。
夜はガスが凄かったですが、朝目を覚ますと東の空が僅かに紅くなり始めている。
慌てて支度を済ませて山頂に登り、強風と寒さの中を耐えながらご来光を待ちました。



段々と紅く染まる空と雲海に浮かぶ富士山がとても綺麗で言葉も出ないほど


御来光もしっかり

続きます。
一ヶ月前の9月30日に初めての日帰り登山となる日光白根山へ行きました。
日光白根山を選んだ理由は地元の群馬以北で一番高い山だから
折角なので丸沼からのロープウェイは使わず、あえて厳しそうな菅沼ルートを選択。
しかし、体調も良くなかったのか今回の登りのキツいこと・・・
頑張ってスローペースで登っていたつもりだったけど、そんなに遅くはなかったみたい。

ここで少し休んでから最後の急登へ。

ここを1歩ずつゆっくり登りました。
そしていよいよ山頂に到着




うっすらと遠くに富士山も
天気は最高でした


山頂付近で軽い昼食を済ませて五色沼迂回コースから下山、五色沼でしばらく昼寝して帰りました
紅葉には数日早かったみたいですが、所々少し色付いていてそれなりに綺麗でした
下山もそれなりに長く、苦しかったですが、また違う季節に行ってみたい山になりました
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日光白根山を選んだ理由は地元の群馬以北で一番高い山だから

折角なので丸沼からのロープウェイは使わず、あえて厳しそうな菅沼ルートを選択。
しかし、体調も良くなかったのか今回の登りのキツいこと・・・
頑張ってスローペースで登っていたつもりだったけど、そんなに遅くはなかったみたい。
ここで少し休んでから最後の急登へ。

ここを1歩ずつゆっくり登りました。
そしていよいよ山頂に到着





うっすらと遠くに富士山も

天気は最高でした



山頂付近で軽い昼食を済ませて五色沼迂回コースから下山、五色沼でしばらく昼寝して帰りました

紅葉には数日早かったみたいですが、所々少し色付いていてそれなりに綺麗でした

下山もそれなりに長く、苦しかったですが、また違う季節に行ってみたい山になりました

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今年は山登りに挑戦したので例年よりも回数が減ってしまった釣り
理由はそれだけでは無いのですが、来年は例年通りになればと思います。
何だかんだ言いながらも9月末で本州の一部や北海道を除いては禁漁となってしまうトラウトの釣り
最後はいい魚を釣って締めたいというのが釣り師というものです
9月半ばの台風が過ぎ去ってから3日後に休みが有ったので昨年のリベンジに奥只見に向かった、朝3時過ぎに到着して少し休んでから目的の支流まで真っ暗な登山道を独りで歩き、山中で明るくなるのを待ってから釣りを始める。
しばらくするとこちらに気付き岩下に逃げる40~50センチオーバーの岩魚が所々に見える
今日は・・・
等と思いながら進むが釣れるのは骨酒サイズばかり。
明るくなり見えるのは多数の足跡、1日遅かったか・・・・
大分進んだ奥でルアーに若干反応した37~8センチの魚に向かってキャストしていると急に出てきた大型の魚
しつこくルアーを通していたら口に掛かってしまった感じ?しばしのやり取りの後にネットイン。


もう産卵も終わったサクラマス52センチ。
なんか微妙な気持ち
その後もしばらく続けたけど何事もなく終了
奥只見はまた次回のお楽しみという事で。
そして翌週27日、台風がまた接近していたので期待して居たが逸れて雨が降らなかった事と月末になった事で人が更に多くなり奥只見は厳しいと判断
白馬の知人に連絡したら人はかなり多いけど状況は悪くないよ
との事で白馬に決定
朝イチ明るくなりかけた時にいつも最初に
入るポイントに立つと水がない
少しやるがやはり駄目なのですぐに移動
次のポイントで一番期待の出来る場所の50m程からアップで上がって行くとレギュラーサイズの岩魚とヤマメが4匹釣れた。
いよいよ期待のポイントに入り開始するも反応なし・・・ルアーを変えて沈めたらすぐに来た
いいサイズの岩魚と思っていたが浮いてきたのはヤマメ
しかも紅い
緊張しながらのランディングでしたが何とか無事にネットイン



35.5センチの雄
感動すら覚える惚れ惚れな魚体でした
その後も支流で

30.5センチ岩魚

35.5センチの支流記録となる岩魚やその他多数を釣りお昼には終了
良いシーズンの締めとなりました
来年は今年行けなかったサクラマスから始める事が出来る様に、また仕事も頑張りながら準備したいと思います


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理由はそれだけでは無いのですが、来年は例年通りになればと思います。何だかんだ言いながらも9月末で本州の一部や北海道を除いては禁漁となってしまうトラウトの釣り
最後はいい魚を釣って締めたいというのが釣り師というものです
9月半ばの台風が過ぎ去ってから3日後に休みが有ったので昨年のリベンジに奥只見に向かった、朝3時過ぎに到着して少し休んでから目的の支流まで真っ暗な登山道を独りで歩き、山中で明るくなるのを待ってから釣りを始める。
しばらくするとこちらに気付き岩下に逃げる40~50センチオーバーの岩魚が所々に見える
今日は・・・
等と思いながら進むが釣れるのは骨酒サイズばかり。明るくなり見えるのは多数の足跡、1日遅かったか・・・・
大分進んだ奥でルアーに若干反応した37~8センチの魚に向かってキャストしていると急に出てきた大型の魚
しつこくルアーを通していたら口に掛かってしまった感じ?しばしのやり取りの後にネットイン。

もう産卵も終わったサクラマス52センチ。
なんか微妙な気持ち

その後もしばらく続けたけど何事もなく終了
奥只見はまた次回のお楽しみという事で。そして翌週27日、台風がまた接近していたので期待して居たが逸れて雨が降らなかった事と月末になった事で人が更に多くなり奥只見は厳しいと判断
白馬の知人に連絡したら人はかなり多いけど状況は悪くないよ
との事で白馬に決定
朝イチ明るくなりかけた時にいつも最初に
入るポイントに立つと水がない
少しやるがやはり駄目なのですぐに移動
次のポイントで一番期待の出来る場所の50m程からアップで上がって行くとレギュラーサイズの岩魚とヤマメが4匹釣れた。
いよいよ期待のポイントに入り開始するも反応なし・・・ルアーを変えて沈めたらすぐに来た
いいサイズの岩魚と思っていたが浮いてきたのはヤマメ
しかも紅い
緊張しながらのランディングでしたが何とか無事にネットイン




35.5センチの雄

感動すら覚える惚れ惚れな魚体でした

その後も支流で

30.5センチ岩魚

35.5センチの支流記録となる岩魚やその他多数を釣りお昼には終了

良いシーズンの締めとなりました

来年は今年行けなかったサクラマスから始める事が出来る様に、また仕事も頑張りながら準備したいと思います



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続きです。


燕山荘への稜線歩きも半ばを過ぎた辺りから人の往来が極端に減ってきた。
燕山荘まで1キロ程の所まで近付いた時に小さな鳥が近くの岩に止まっていたので写真を撮っていた。
すると何か声の様なものが聞こえた気がしたので周辺をあちこち見回してみるが異常なし・・・しかし、またすぐに何か聞こえる
気が付くと10m程先で何かが動いている、雷鳥



5羽程の家族です
じっとしていると少しずつ近付いてきて、最後は2m位まで来ました。
しばらく写真撮ったりして見ていましたが遠ざかって行ったのでさよならです。
なによりも初めて出逢えた事に感動しました
再び歩き出して段々と燕山荘も近くに。。。
11半頃燕山荘に到着
お昼にビーフシチューを食べて休憩してから下山しました。
疲れで下山も最後はキツかったけどコースタイムでは下れたので満足です


初めての小屋泊まりと縦走は素晴らしく、感動の連続でした

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燕山荘への稜線歩きも半ばを過ぎた辺りから人の往来が極端に減ってきた。
燕山荘まで1キロ程の所まで近付いた時に小さな鳥が近くの岩に止まっていたので写真を撮っていた。
すると何か声の様なものが聞こえた気がしたので周辺をあちこち見回してみるが異常なし・・・しかし、またすぐに何か聞こえる

気が付くと10m程先で何かが動いている、雷鳥




5羽程の家族です

じっとしていると少しずつ近付いてきて、最後は2m位まで来ました。
しばらく写真撮ったりして見ていましたが遠ざかって行ったのでさよならです。
なによりも初めて出逢えた事に感動しました

再び歩き出して段々と燕山荘も近くに。。。
11半頃燕山荘に到着
お昼にビーフシチューを食べて休憩してから下山しました。疲れで下山も最後はキツかったけどコースタイムでは下れたので満足です



初めての小屋泊まりと縦走は素晴らしく、感動の連続でした


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