日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -654ページ目

科学の庭へ

星こんばんわ ブログを見に来てくれてありがとうございます。

昨日に引き続き 感性を刺激される大学へ連ちゃんで来ています。




今回の研究に使うものの撮影と

私の講演に使うものの出来具合について

ワクワクしっぱなしですht5





rlgkji


暗幕をかけての作業で大変です!!

先生と研究生が目ありがとうございます。




早速 撮影したものをメモリーに入れてGWは、これをやりたいと切望

だけど みんながお休みだと中々時間が取れなくなるかもしれないので

五時半起床を四時半にして 取り組もうと思っています。




毎日 色んなものからの刺激があって

どれが最優先事項か分からなくなりそうなとき 

手帳が現実に戻してくれます。




沢山の研究の中に私もそっと入り込んで 今まで知りえなかった

楽しい知識を吸収中ですニコ




そうそう もうひとつ待っていたものが完成してきて

今度は、外装部分のデザイン画を書いて それをおこす作業があります。





これが 楽しいんだけど 究極の納得がいくまで悩みそうです!!

なので、ちょうどお休みだから 遠出してヒントがつかめそうな

スポットへもいかなきゃねはっぱ





なんか やっぱり ハードかもGLAYカラー



お休みの時は外食が増えるので 何をたべるかで迷いますウマウマ

量的依存か

質的依存かでね



いま、エコフィートという言葉があり

コンビニなど外食産業であまったものをそのまま

家畜のえさにしているシステムの事ですが




もったいないから 上手に使っているこのシステムにも

沢山の科学調味料を使った食材を食べている 牛や豚の肉を

私たちが食べているわけで




食物連鎖で考えていくと 健康を考えてもそこから気にしなきゃならないなんて

大変ですよねグスン



という訳でやっぱり知らないと恐い本当のこと

という事で 



宝石赤生命の源の色彩から食材、栄養、健康になるための

お料理をいただきながらの楽しい イベントが待っていますひこに




ワイン色彩と料理とワインのラグジュアリーランチナイフとフォーク

こころと美しさの免疫力をあげるアンチエイジング

1ヵ月に1回の開催、「健康と美」を学ぶイベントです!!






私たちは、いつまでも健康で楽しく生きたいと願います。




では「アンチエイジング」とは、いったい何のことでしょうか。
日本語で言えば「抗老化」「抗加齢」。



時計の針がゆっくりと時を刻むように 私たちの体も歳を重ねていきます。
アンチエイジングとは「時計の針を止めること」ではなく、

「針を少し戻して、その進みを遅らせること」なのです。



針を少し戻して、その進みを遅らせる

まず今日の命を創る【】細胞から針を戻してあげる

そして内面、ライフスタイル、生きがいへとつながります。




毎回、テーマに添ったお料理をいただきながら

ワインと栄養や健康のお話しをします。

ドキドキ綺麗の秘訣が満載です!!ラブラブ








第1回 5月24日(土)PM12:00 

【細胞から元気になるランチ】です!!

¥5,000

講師は私目白土が楽しく 面白く 健康から創りだされる美

笑うという内容をレクチャーいたします音譜








お問い合わせは、こちらにお願いします。


大人の雰囲気たっぷりの空間です。

Wine&Dining

ヴァン・ド・シゴーニュ

Vin de Cigogne


水戸市南町3-3-43 小林ビル1F

TEL&FAX 029-232-8762




シェフと額と額を突き合わせ 素敵なお料理を考え中

もちろん 素敵なソムリエのお話も聴けちゃいますょ




人生はワインのように熟成させなくちゃね恋の矢



感性~

感性とは、内面の感覚器



この内面の感覚器が鋭く研磨されていると

第六感 もうひとつの次元とリンクするのかもしれない

もうひとつの宇宙



私は、集中していると周りの音が聴こえなくなってしまう

多分 ゾーンに入っているとき



集中力は、そう長く続かないけれど

乱読している 本と本の間につながる接点を見つけることができる



一冊だけ 熟読していると分からない事が同時に

何冊か読みすすめていくことで



一人の著者の視点が沢山の著者の視点とパラレル的につながる瞬間がある




感性を言葉で表せと いうことが どんなに難しいことか

仕事をしながら感じていて



例え 相手からの言葉が足りなくても 何となくイメージが

浮かぶとき その感をもとにカウンセリングを進めます



カウンセリング=聴く  ではなくて


カウンセリング=感じる という感じ




すごく パワーがある人と会うと 感じる 

その方の後ろ側の空気が揺らぐ感じ




説明できないけれど 感じるの





振り返れば 子供のころ

家に帰る車の中で目を閉じて 車の傾き具合

カーブの流れなどから どこを走っているか推測して

目を開けて確認して「あぁ やっぱり ここを走っていた」とか

ひとり遊びしていたなぁ



空をみていると 急速に雲が西から流れていくのをみて

雨が降ることが自然に分かったり



あれもひとつの感じることだったのかもしれない




感性を後天的に養うことをベースに講義をしていて

とても 感じるのは



きちんと 感性で感じた部分を言葉に出来る人と

      言葉にしても誰にも伝わらない 

      言っている本人が混乱してしまう人がいます




それは、多分自分の持っている感性と言葉に変換する

シナプスが連携を取れないため おきることなのかなと




運動も勉強もダイエットも同じね



と、なるとやっぱり 全ての事において 感覚器でもあるこの身体を

上手に使い 意識の枠を超えることが必要で




自分が一番気持ち良い瞬間を覚えて

そうなる スイッチを入れることかな





子供にも感性を磨かせることを大切にしたいので

まだ よちよち歩きの時に美術館に行き おんぶしながら

館内を汗だくであるいたり



キャンドルの灯りだけでお風呂に入って

お湯のはねる音や 炎のゆらぎを感じたり



ひとつの言葉で言い表せばすむことを

わざと沢山の擬音を使って コミュニケーションとったり



そういうことが 感性につながるのかもしれない




あたりまえに電気がついて

水がでて という概念を超えることでしか

得られない何かがあることを

身体のどこかで記憶することが 


生きるうえでの感性の源になるのかな

















ワクワクが止められない!!


lkfi

【ワープする宇宙】


面白いラブラブ

面白すぎる

分かりやすい


科学は好奇心をエネルギーにして発展する

とは、よく言ったものです。



目に見えるものが全てでは、ないから

分子や素粒子のことまでイメージすると



世界観がひろがるし

視野も広がります




恋の矢現代物理学の最新理論は 興味を引いてやみません



宇宙は、私たちが実感できる3次元+時間という構成ではないらしい

そこには、もうひとつの見えない次元があるという


もし、もうひとつの次元が存在するのなら

なぜ私たちに見えないのか?


それは、私たちの世界にどう影響しているのか?


どうしたらその存在を証明できるのか?




英米の大学でテキストとして使われています。