日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -555ページ目

雨の日のお仕事

雨の日は、外出できないのでこの一ヶ月にお会いして名刺交換をしたかたへのお礼状制作です。



素敵なポストカードを購入したので メールでお礼を出来ない方へ

アドレスがないとやっぱりお手紙ですよね。





こういう日は、スッピンでごめんね。

眉もないけど チョーラクチンハート






今月、出会えた沢山の方たちに感謝を込めて

おつき合いの長い方へは直接会いに行きます。人でわでわ素敵な夜を

惹きつける魅力



今日のお天気は、午後から雨 雨雲がたちまち空を覆って雨粒が頬をぬらしたのは午後2時でした。

ランチを終え車に乗り込む時にパラパラがザァザァと変わりました。


散歩をしながら帰りたかったのに濡れるからダメと言われて渋々 車へかさ×ブルー



ずーーっと仕事が出来る プロフェッショナルな方たちを見ていて気づいた事

それは、出し惜しみのないサポート


仕事が出来ない人に限って 情報を保護しようとか 小さなことの損得を考えている

自分だけと必死になって 色んなものを救おうとするけれど手のひらから零れ落ちるスピードの方が速い



仕事が出来る人は、ドンドン情報を与える 与える以上に戻りが速い

そういうことなんだ



人生も



昨日の伸介の番組でカンボジヤに学校を建てるために有名人の絵のオークションをしていたけれど

建ててからの学校の存続の方が問題だと思う



存続できる経営を

子供たちの夢のサポートだわ




惹きつける魅力をもてるようになりたいな


歩みをとめずに


アントニオ猪木の詩


この道を行けば
どうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せば
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けばわかるさ


「人は歩みを止めた時に、
そして挑戦をあきらめた時に年老いていくのだと思います。」



素晴らしい詩だったのでブログにもkirakiraのせちゃいました。

通りすがり様からのご紹介です。

ありがとうございます。



ただ 自分の信念を貫きたいだけなんだ

何事もあきらめたくない



どんなに困難なことだって続ければ何かにはなる

コツコツとね