キーマン
思い起こせば いつも誰かに支えてもらいながら今日まできました。
必死に仕事にもがき
自分にもがき
しゃがみこみそうになる時はその姿勢を活用し匍匐前進
そんなときにいつも年上の男性の助言がきっかけをくれました。
やさしい言葉ではなくて いかに現状打破できるか 目の前のことを楽しむことの意義を
昨日もじっくり考えすぎて眠ってしまったけれど
素晴らしい助言は、私を鼓舞してくれます
キーマンは客観的な視点をもつ独創的な人です。![]()
なんかようかい
何かがみえる方のところへお伺いしました。
ところ
私には、妖怪がついていると
「はっ?」という私の顔は多分まぬけですょ
「どんな妖怪ですか?」と聴くと
「口では、説明できません。」って
そんな妖怪か~
「信じられなければ良いですけどね」って
私は見えないからね
納得いくように話してちょうだいょ
でも繊細だから言えない
っていうか、今まで色んな方に見てもらったけれどいつも曖昧で
他の方は前世○○だったんだ~っていうから何度か聴いてみたんだけど
人間じゃなかったとか
誰一人ピンとこないんだよね
前世なんて記憶ないからね
でも今回は 面白かったです
だって妖怪ょ
エキサイティングな話しじゃないですか
どんなもんだい







