笠間のアーティスト
笠間のアーティスト 田山祐宇志氏
作品は、陶芸やガラス、樹や鍛冶など様々です。
http://www.j-creator.com/yuji/ippe.html
こちらからホームページにいけますょ![]()
感じたのは、無機質な作品なのにキャンドルのゆらぎのようなあたたかさが伝わってくる
そんな感覚です。
初対面は、雷 土砂降り アトリエに水が浸入してきてエキサイティング![]()
ここまでの車の中は、まるでカリブの海賊になった気分を味わえる 音響システムの中 美声も聞きながら
ビールを堪能していきました。
(いつも ありがとうございます。渡辺さん
)
私たちを出迎えてくれた 田山さん。
いきなり
うちの子に作品を創ってくださいました。
すごい 楽しそうに作るの
素敵
男性の仕事をしている時の顔つきってものすごく良いですよね。
私は酔っ払いだし~
田山さんはBBQをするために 網と鉄板も手作りしてたんですょ![]()
参加メンバーは、みんな本当にマメで準備が良いの お兄ちゃんの手際のよさも絶品
いきあたり ばったりの私は 学ばなきゃって思いながら 飲んでるょ
アーティストというから繊細で気難しい方なのかと思ったら 全然違うの
ハートがあったかーい 気さくな方
お近くにお越しの際は足を運んでみてください。
必ず魂に触れる作品に出会えちゃいますから
田山さん 三浦さん 奥様 素敵な思い出をありがとうございます。
Kansei Hacks
感性を刺激される最大の芸術品は、自然であると思いますが
人の手によって 創られた芸術品も私たちの感性を刺激する。
「ガラス工芸の精華」にいってきました。
憧れのラリックを堪能しにね
ラジエーターキャップ スピードを感じます。
官能的
ラリックのガラス工芸品は、動物、女性像、花などのモチーフを好んで用いたデザインが特色です。
素材としては乳白色で半透明のオパルセント・グラスを好んで用いた。これは、光の当たり方によって色合いが微妙に変化するものです。
開催場所が日立市郷土博物館なので 展示の仕方がうーん。
ガラスの光を反射したときの色合いが見れず 少し残念
美術館では、ないので仕方ないけれど やっぱり感性の問題な気がする。
素晴らしいものをどうやって魅せるか これがどれほど大切なのか学んだな
これって、自分に対するブランディングにも関わってくるよね。
自分をどう魅せるのか
ラリックのフォルムに一生 魅せられたい


よね~




うれしい

お疲れ様でした。

