プルプル!!
昨日から凄まじい勢いで書類を作成しています。
勿論、鬼の形相でね
しょっちゅう、イメージと違うとか
ギャップがあるんて、言われるけれど
男性性のエネルギーにシフトチェンジしてしまうと すごい男性的な私になる仕事モードは、こちらね
なので、もちろん思いたったら行動していたって時は こういう状態が多い
だけど、普段は波風立てないようにどうでも良いことは、とりあえず譲っていると想っているの(自分ではね)
ただ今日は、ある男性のお友達に「いつも、優しくない人がたまに優しくしてくれると、すごく感動するよね。」と言われ(もちろん、私のことね)
あれれれ?
この言葉どこかで聴いたような~
早々、悪女学研究所のナオミちゃんベル様が言われてたわって想ったの
それなら 使わなきゃ
たまに、優しくなれば良いのね
沢山 感動してもらうためにね![]()
滝のように感動して![]()
本能に働きかける色
秋は、何かとお誘いごとが多くなる季節(いつもじゃん
)って
言い訳しながら また一枚 和服の和の色に魅せられてしまいました.。
この藤紫の小紋は、とても女性らしく魅せる演出効果大なのです。
何故なら、この色こそ本能に直接訴えかける影響を秘めた色だからなの
どんな本能に働きかけるのかは、![]()
今週のつくば国際会議場での講義の時にレクチャーいたします。
楽しみにしていてください。
それと、私の資料など細かいところまでお心遣いをしてくださっている○所さん 本当にありがとうございます。
当日もよろしくお願いします。
そうそう、この藤紫に合う帯は・・・
やわらかな白地のものを
不思議と和の色は、どんな色とも合ってしまう
和を保ち 穏やかな民族性の日本の個性を表現しているようでもあります。
帯の柄の扇は「末広」と呼ぶように 末広がりの形は発展、繁栄の吉祥として今も愛好される文様です。
白地の挑戦や光を表す色彩心理と桃色の扇紋は、優しさ つつましさを表現しているようにも見えます。
和服の色や文様など様々なメッセージが沢山秘められて脈々と受け継がれてきたのね




