日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -447ページ目

軽く ドキドキ

今日、思いたって ある方にお電話したのアオキラ

その方は、ビジネスもバリバリ青少年育成にもバリバリ 色々な会の役員や代表を務めています。



出逢いは、あるビジネスの場で

それから コンタクトを取るようになり 色々な物の見方や心遣いを教わっています。

尊敬してるょガッツ




で、いつも会おうという段階で忙しくてスケジュールの調整がきかず会えないでいたんだけど

今日は、逢わないと って強く想っちゃって

ほぼ無理やり強引に「いまからなら 逢えるから ○○に集合です。」って、アポイント取りました。




向こうもすごい忙しい方だから

無理やり時間を割いて来てくれるわけで、本当に感謝です。



でも、こんな自分にドキドキ苦笑です。





いってきまーーーすハート








密かな 想い


いつも 想うこと
今日、出会えたことにありがとうございます。 
今日まで 縁を繋いでくれる方たちにありがとうございます。



言葉にだして、言わなくちゃ「キセキ」は、毎日起きている


言葉を交わして 微笑みあえることにありがとう
本当に素敵なことだよね








~秘密の色香・長襦袢~


長襦袢って、すごい色香があるんです。

今日の長襦袢は、桃色だけれど いまは、アンティークブームで様々な色彩の長襦袢が世に出ています。



この長襦袢の色で自分の体調とコミュニケーション能力をコントロールするのもひとつLOVE

って、昔の女性は それを楽しんでいたはず。

何故なら、日本の自然の色で染められた糸や布で、直接 身体をくるんでくれるんだもの薔薇



欧米の人たちみたいに身体を張って自己アピール=生きるというより

日本人は、四季折々の繊細な自然を感じて和を保ちコミュニケーションを潤滑に行なってきたのでしょう。



着物のすそから見え隠れする 長襦袢にメッセージをのせて

愛しい人とのつかの間の逢瀬を色のリズムがサポートしていたのかも