日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -405ページ目

サプライズタイム!!

今年一番の冷え込みだった昨日


細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ


サプライズプレゼントをいただきました。恋の矢
もうすぐ誕生日な私と同級生の先生は、サプライズプレゼントをいただきましたきゃー



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いきなりクラッカークラッカーが鳴り なんのこっちゃビックリマークとびっくりしていると
サプライズ・プレゼントラブラブ
うれしいこれ↓キュン死




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そして、念願のホルモン屋で楽しみ 談笑


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何だか素敵に写りすぎじゃない?コーチぼーぜん
隣が美人だから 相乗効果なのかな笑

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底冷えのする夜に心はポカポカでした。





ありがとうございます。
またまた ハートをわしづかみされちゃったきゃー





縁を彩る赤、白、黒

日本の婚礼衣装を象徴する【赤・白・黒?】目黒ですか?
紅白は、めでたい色として使われるのでわかるけれど【黒?】ってなんでだろう。



【赤】は、花嫁を艶やかに魅せる為に使われた色だということですが
いまのように昔は電気が夜の暗さを照らしてくれたわけではなく蝋燭の明かりで夜を過ごしていました。
宵の闇に紛れても新たな門出に胸をときめかせる花嫁の艶やかさが分かるように赤を用いたのね。

赤を纏うと生体内では、血流が促進し血圧が上がり顔色が良くなります。
その効果も知らずしらずのうちに赤を取り入れた理由のひとつなのかも!!

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【白】は、神事に使われる色で神々しくまさにおめでたいときに使われる色です。
結婚式での白い着物は、民俗学的に解釈すると「擬死再生」に通じるもので、人生の節目ごとにいわば仮に死んだことにして、死を擬装することによってそれまでにたまった穢れをはらい、生命力を再充填する、という日本人古来の意識の表れでもあるらしいのひらめき電球


そして、【白】は、まさに光りの凝縮した太陽光を表し 私たち人間も光合成をして生体内の代謝を補っています。
太陽光の紫外線を浴びることによりビタミンDは、コレステロールに変化します。このコレステロールは卵子の膜でもあるのです。丈夫な子供を産むためにも強化したいところです。合格すごいっよね。


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【黒】?は、何故と思うでしょうが黒地には、豪華な刺繍が映えるためでもあるらしいのです。なるほどねひらめき電球
そして、宇宙の色 可能性に満ちた色でもあるのです。

もうひとつ大切なことは、黒は鉄分の色ビックリマーク
体内に鉄の貯蔵が少ないと鉄と酸素が結合して末端まで血液を送ることが困難になり
酸素不足を起こしあらゆる不定愁訴に悩まされます。
嫁ぐ先にある未来を鼓舞するためにも必要な色だったのでしょう。




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いにしえより縁を結ぶときに用いられた色の意味は現代においても必要なメッセージに満ちています。





言葉の抱擁


私、実は江國ファンです。
数年前にこの詩集が絶品だとお友達にプレゼントされました。クラッカー



それから時々思い返して読むのだけど女性は、いつもいつでも言葉の抱擁に身をゆだねて生きていたいのだなぁ~と思う。


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そもそも、女性は主観で物事を把握し男性は奥行きを重んじる客観で把握する。
なので、男性は今より、その先の未来の言葉に焦点をあて
女性は、いま、この瞬間の言葉を全て過去の流れも含めて享受しようとする。



すなわち、今この瞬間ビックリマーク男女で会話していても見ている視点は異なる訳なの
だから、意見が合わなくて当然なのね。



意見が合わないから あわせようとするのではなく
男性の意図しているかもしれないことに想いを馳せ口数を減らすと 
ひらめき電球彼らは必ず焦り不安になり居心地が悪くなる。
ヒミツこれも良い関係のエッセンスのひとつょ




ジュエリーな女性の秘密事は、少しだけ 彼らの数少ない言葉にイメージを広げて
言葉の抱擁を味わいましょうべぇ~