日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -319ページ目

ただいま~

一日、研究室に入りびたり

地味に解析してますょ。




細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 




ハッと気がつくと空手の時間あせる
ようやく帰宅なり~








触れることの奇跡


今日の講義の感想を書いてくださいました。

スリング講座ブログ 
アップアップアップ
の雪江さん音譜ありがとうございます。


今回の内容の中であまりよく説明が出来なかった部分をブログに書きます。
人と人の接触行動についてなのですが



「身体接触を失った人たちは、肉体的、精神的、社会的な障害をかかえるかもしれない。」
イサカ大学のコミュニケーション学 教授サラ・トレンとホームが述べていますが


いまや、身体接触の重要な皮膚は、
人の情報伝達系【コミュニケーション・システム】とみなされています。


保育学教授のスーザン・ルディントン=ホウの研究で
生後3日の間、一時間以上長くなでられた赤ちゃんは、驚くべきことに
思いのほか体重が増えるペースが速く、ハイハイをしだすのも速かったということです。


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そして、なでられた赤ちゃんが、なでられていない赤ちゃんより
出世時からの生理的な体重減少が小さい理由を調べた結果。


なでられた赤ちゃんの体内には、エネルギー源であり
体重増に必要なグリゴーゲンが多いことが分かりました。


リズミカルにそっとなでてあげることで赤ちゃんの触覚を刺激することが
消化機能を高め、成長を促すのは驚異としか言いようがない。





ラブラブリズミカルな肌のふれあいは神経の発達を高め、未熟児にも有効なようです。



私たちの身体接触(触れ合うこと)は、原初的な愛のしぐさ。
たとえことばがでなくても親密な関係への扉を開いてくれるものでもあります。




触れることの奇跡について
こんな感じですがいかがでしょうか四つ葉







暗黙のコード



人間はいくつもの感覚をもつ生き物である。

言葉による表現が用いられるときには…ことばだけでは、伝わらないこと

言外の意味を、きちんと吟味しなければならない。

レイ・バードウィステル博士




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私たちのもっとも重要なコミュニケーションは口にされないことなのです。

非言語のコミュニケーションは、私たちの感情を心の中の状態を忠実に、正確に示すものであり

非言語の伝達手段は、とらえどころがなく、しかも巧みに人々をコントロールもする【暗黙のコード】。





この無意識にもれる本心を汲み取り

自分の意思も通すテクニックが「Color・パワーとジェスチャー・パワー」を

明日の講義でレクチャーします上げ上げ

「自分らしく活きるために必要なスキル」ょ





自分がどう生きたいのか

自分が目指すべきことのために何が必要なのか

自分軸がブレていては、使えないけれど

出来ることなら知って欲しいコミュニケーションスキルです。