ぶっ飛び!! ネーミング力
毎日、大量の本を乱読し
毎日、色々な映画のDVDを観ていて(海外の作品)
毎日、刺激溢れるアーティストや面白い人たちと会う事により
私の感性刺激されまくりなのです
ょそんなこんなで、ある本の主人公の女性が色々な男性と
恋をして子供を産みまくる話しを友達に説明したいときに
分かりやすくするテクニックは
ネーミングをつけることそしてまんまと
この主人公のネーミングがピン
って浮かんじゃったじゃないの【大量型無差別出産】

ぶっ飛び

すごい大爆笑の渦になりました。
ふふふっ
アーティストたちとね
大笑い頭が柔らかくないと面白くないので
いつも何かを見つけては笑えるネタにしまくるのが習慣なんだけど
いい加減大人なのに
こんな楽しくて良いのだろうか
友達のアーティストは脚立のネーミングを
【踏まれる美学】っていうもんだから
ニッチな感性に脱帽

パーティなどでは、出席者の方をいつも名前が覚えられないのだけど
「からくり人形男爵」とか
「定年退職顔」とか自分なりにネーミングしています。
何かを効果的に説明したいときのネーミングの力恐るべし
( ´艸`)
成長って なんだか甘酸っぱい
冬休みになる直前のお休みの日にお友達と二人で山登りした息子お友達の新品のデジカメで初ショットを撮り
セブンイレブンでプリントアウトしたと喜んで見せてくれました。
子供の足は未知な生物か?というくらい
どこまでも好奇心や探求心で動くものです。
冬休み直前ラブレターをもらった息子
ちょっと恥ずかしそうでした。
返事を書くために素敵な便箋を用意する私。
女の子が一生懸命こころを込めて書いてくれた手紙にパートナーに相談しながら
返事を書いていました。
クリスマスは感慨深いものになりました。
