日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -302ページ目

LOVE注入!!困難男子発生のメカニズム

はああーーーとLOVE注入はああーーーと】という言葉を昨今、盛んに聴きます♡

うちの息子のお気に入りみたいです。
とってもいい響きだわニコ

細胞Colorを最強にする<色彩感性士>色のことならおまかせょ 

だけど世間では草食男子が増えて、中々ぐいぐい女性を引っ張ってリードしてくれる
男性が少ないがーんっと、婚活世代の美しい美女たちの意見です。はてなマーク




では、なぜ?リーダーシップをとらない男性たちが目立つのでしょうか。


男性は生物学的な力に動かされて競争を好みます。
本来なら魅力的な女性を争って勝ち取る性の男性が恋も仕事もホドホドで
良いという風潮は実は、【選択する力】が欠如していることが要因のひとつ
でもあるのかと考察できるのです。



私も経験者ですが子育てをするときに女児よりも男児を育てるのは
本当に大変です。


素敵なママになる夢が無残に崩れ去った私の子育て
「○○ちゃんだめょ。」
なんて、言っても分かるわけないじゃんかよねーと言わんばかりの
わんぱくぶりに振り回されていましたょ。そんな


おまけに男児は女児に比べて出生前二週間から18歳になるまでの間
圧倒的に脆弱であることが明らかであり男児の方が分娩外傷の影響を
受ける率も高いのです。

そして、貧困や家庭内の問題、適切な刺激の不足といった
不利な条件を受けやすいのも男児の方だったのです。


やっぱりっっ!?男性はかよわいのね叫び



そんなもんだから、男児に手を尽くして一生懸命に子育てする
ママたちの頑張りは褒めてあげたいですょ。
(もちろん、女児だって子育ては楽ではありません。)


なのでビックリマーク、ママたちも子育てしながら学ぶのです。
次にどんな対処をしてあげれば男児はご機嫌で熱も出さないようになるのか


お腹がすいて泣き出す前におやつを与えるとか
子供が困る前に先に手を差し伸べてるという
メカニズムが自ずと出来てしまうわけですょ。




なので、必然的に大切に育てられた
男児が自ら何かを選択する力を養う時期が
ないままに成長してしまうのでラブラブ!恋愛までも指示待ち症候群ではないにしろ
どういうふうにすればいいのか分からずはてなマーク消極的になりがちなのかもしれません。

LOVE注入!!困難男子発生のメカニズムね



前々回のブログにも書きましたが
わたしたちが【選択】と呼んでいるものは、自分自身や自分の置かれた
環境を、自分の力で変える能力のことです。


もしかしたら、この選択する力を育ててあげることが
社会に出て競争に打ち勝ち、
お花なおかつLOVE注入!!をスマートにこなし
肉食でタフな生きる力につながるのかもしれません。




女性としての成長は強引にではなく

食べる色も

見る色も


纏う色も


選択権を相手にゆだねられるくらいの
ハートしなやかさをもつということでもあります。

自分の人生に近しい男性との距離感も上手にとりながらねwww・・・










緑と犯罪発生率の関係


緑は癒しをもたらす色と言われていますが
本当に癒しをもたらすのでしょうか。



癒し=やすらぎ、安心感




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これまで様々な研究で、人の思考や行動に自然が与える影響が調べられています。


病室の窓から木が見える場合は入院患者の回復率が高く
刑務所の窓から畑や森が見える場合は、囚人たちの罹病率が低くなるということも
この効果は入院患者や囚人にかぎらず、どんな人にも影響を与えるのです。


植物と犯罪の関係で面白い結果がでています。


シカゴの大規模な公営団地開発をしたときに
敷地の片側には沢山の低木や高木やが植わっているのに
反対側は、まるでコンクリートジャングルのようだったのです。


(居住者の住む場所は団地内で無作為に決められたので、
二つの居住区の犯罪率に差が出た場合、その原因として収入や経歴の
違いを考慮に入れる必要はありません。)


もちろん研究では素晴らしい結果がでました。


二つの区域の犯罪発生率を比べると、緑の区域ではコンクリートばかりの区域より
盗難が48%、暴力事件が52%も少なかったのです。



緑の威力、恐るべしキラキラ
このほかにも緑から得られる対人コミュニーション
室内に緑を置いたときの心理行動などありますが


ひらめき電球じゃあ!緑を室内に置けば良いのね!
ムカムカなんて単純なことでは、ないのです。


もちろん、健康で体内に必要な栄養が充足出来ていれば
緑を置くだけでも脳が緑をキャッチして即座に心理や行動に働きかけますが


宝石赤私たちの身体は緑を見るだけでは得られないビックリ身体のルールに従った
メカニズムにより健康でいられるわけです。



エイリアン細胞ひとつひとつに色は深く関わって命を脈々と紡いでいるのです。
この色の深層をきちんと理解することが心も身体も健康でいられる秘訣なのです。


色を食べ
色を見て
色を纏って

はじめて得られる人生の素晴らしさを体感しなくちゃね
宝石緑
ビックリマーク色彩はあまねく全ての戦略なんです。


宝石緑緑と人との関係は宝石緑建築士会の講演のときにじっくりお話ししたいと思っています。










テストステロンから創出される発想力

今日はお世話になっている高橋社長の会社へお伺いしました。


宝石赤ファクトリーオートメーション fa  などの企画開発から製造までの全ての
とても高度なことを一環して行う会社です。


いつもワクワクさせてくれるエネルギーに満ちていてパワフルです。
彼のファンは男女を問わず沢山いらっしゃいます。



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実際にどのようなことをしている会社なのか知りたくて
お邪魔しちゃいました。ベル



ご自身も個性を大切にしている方ですが社員の方たちの
個性もとても大切にしていらっしゃいます。


会社の中を案内していただき、その技術力の高さや発想力の面白さに
脈拍上がりまくりですっっビックリマーク



何より、高橋氏の人を惹きつけるコミュニケーション能力や
共感力の高さなど
様々なウルトラCばりの仕事術になるほど~という感心より、
発想力の高さと探求心に驚くばかり


この発想力の高さや素晴らしい集中力は、まさにテストステロンのなせるわざひらめき電球
(テストステロンは男性ホルモンの一種です。)
テストステロンの働きによって社会的優位性を手に入れる男性がいるのもうなずけます。



でもね
何より1番音譜心の琴線に触れたことは
人を大切にすること!!
共感力の高さです。
アップアップアップ
ここは、概して男性があまり得意としないところでもあるのです。
女性の気持ちをくみ取りにくい鈍感さが男性の特質でもあるのですが


そこのバランスが素晴らしく良いということも
お話しを聞かせていただくことで充分に感じられます。


ラブラブ健康で魅力溢れる方達の基本は
音譜正常なホルモンを分泌する秘訣でもあります。
細胞Color最強にする秘密事は

食べる色も
見る色も
纏う色も

どれが欠けても上手くいきません。
全てはバランスなのです。
 

テストステロンから創出される発想力が人生に彩りを加え
尽きない魅力になる
色彩戦略なのです。



今日もありがとうございました。
人生を味わいつくすエッセンスをアウトプットしなくてはですね。