イジメのルーツ!! 過酷な生存競争への対策~黄~
イジメのルーツって何だろう?
進化の過程で必要であったからこそ
今でもイジメ問題があるのだけど
女性のフレネミーってご存知かしら?
フレネミーとはフレンド(友達)とエネミー(敵)を合わせた造語で、友達の顔をした敵。
怖いっっ

でも、きっとあなたのそばにもいるはずょ。
友達ぶって近づいてドンドンあなたを陥れるの

リンジー・ローハン主演の【ミーン・ガールズ】は、
このフレネミーを取り扱った作品なので
観たほうが理解が早いかも

そもそも女性同士の関係は微妙です。
人は、どうしても相手と自分を比べて安心したり、
慌てたり 向上心をかきたてられたりするものです。
そんな中、自分が一番でいれた場所(ポジション)において脅威を感じると
本能が生存の危機とばかりにシグナルを送るのです。
(なので誰でも、フレネミーになりうるってわけです。)女性が女性に対して対抗心を燃やし嫉妬してくるときの分かりやすい行為。
ターゲットにした相手と仲良くなり相手の行動をコントロールしようとする
この行為って割と一般的で自分以外の人と仲良くさせたがりません。
コウモリのように相手を変えるたび都合のいいように振舞う
みんなの中心でいたいから嫌われたくないのよね。
周りを巻き込みターゲットにした相手をひとりに追い込む
女性は進化の過程からチームワークで生存してきたと言っても過言ではなく、ひとりにされるという不安は、
生き残れないという生存に対する脅威になる
無視
村八分になるということは、死を意味するものでした。無視されるのが嫌なのは
ここがルーツなのですね。
大勢の前で恥じをかかせるような態度に出る
大衆の前で恥をかかせることで自分に歯向かうことは無理だと反撃を抑制させようとする。
大きく上げるとこんな感じ

ようするに自分に対するコンプレックスをかきたてられる容姿や振る舞い
知性、地位、ライフスタイル全てに敏感に脅威を感じる人がいるわけです。
別に人は人で良いじゃない~
なんて思えないのよね~
お可愛そうに

身心ボロボロになるでしょうね。
でも、ターゲットにされる方もたまらないじゃない


そんなことに屈することなんかひとつもありません。
無視やイジメられるということは、イジメル側が戦々恐々としているだけで
嫉妬されるということは
自分より優れたところがあると相手に認められている証拠でもあるのだから
対策として
そんな人に関らず 自分の人生を楽しむという姿勢を貫くことが
イジメる側の一番の打撃になります。
ターゲットにされた人の悩んだり悲しむ行動が相手にとって一番の好物です。
はい
鈍感力発揮しましょう。ストレスにさらされると生体内ではビタミンCが急激に浪費されます。
なので、しっかりビタミンCを取ること
コラーゲンを作る成分のひとつが少なくなるとお肌のつやも輝きにも悪いもの。現代は、炭水化物過多状態の方は少なくありません。
コンビニで簡単にすぐ食べられるものは炭水化物のものが多いし食品添加物の宝庫

なので、低血糖状態をまねきやすい
そうなるとうつ病のリスク発生しやすくなるのそれよりもきちんとした食事を取ることを心がけて欲しいです。
五感を磨くことも忘れずにね

恋もしあわせも五感が活性化していないと気づかないし手に入れにくくなります。
五感を活性化することで脳内に幸せホルモンを分泌しましょう。
脳内で幸せホルモンを出すシグナルを送ってくれる黄色
この色を食べて
この色を見て
この色を纏って色の三段活用で綺麗に満たされちゃうことが対策です。

こだわる・ こだわれば・ こだわるだけ・ 蕾が花開くときがくるだろう
自由研究のテーマを自分で決めて
校内の自由研究相談会に行き相談をすると
そんなテーマでの自由研究はサポート出来ないと断られ



もちろん、そんなこと百も承知の私だけど
それでも相談されたら、されたなりに 子供といえど
人として息子に希望が持てるような対応をして欲しかったわ。
(もちろん、そんなことで凹んだりしないけれど
ね)それでもそのテーマに
コダワリその分野の先生に相談に行った。息子。
頑固だ。
自分なりに何故?だろうと思うことは納得するまで探求して欲しいと思う。
自分なりの軸を持て
自分の世界を広げろ
自分の身体を創るものに注意を払え
自分で情報を取りにいけ
他人との違いを受け入れるこころの器を育てろ
コミュニケーション能力を磨け
生まれてから死ぬまでコミュニケーションを活用するのが私たちなのだから
それを磨かなくてどうするんだ。
という私にとても反発します。




いつか
こだわる・ こだわれば・ こだわるだけ・ 蕾が花開くときがくるだろう

ストレス発散と


