♪ひーかぁーりーと やーみぃーとーぉの♪ゆーきぃかーう ちーぃまたー♪(光と闇との行き交う巷)

って、賛美歌があたまのなかを巡っている~♪


今日はなんだか、自分のなかの光でない部分を意識する日だったな。

光と闇は、コインの裏表。
切り離すことはできなくて、本当は同質。

光だろうが闇だろうが、すべて受け止めるよっ!て、心意気はあるけどさ。

割り切れない日もあるわけで…。


今日の私はこんなふうに、解釈してみた。

インとアウト。
すべて愛ならそんな風かなって。

「愛を欲する極」
「愛を与える極」

両方とも人間のなかに組み込まれてるものだから、どっちがいいっていうのじゃなくて、やっぱりバランス。

光と闇を、スペースを作り出し、満たそうとする一連の流れとするなら、やっぱりみんな同質。

だから愛はぐるぐる巡る。
巡って宇宙を潤してる。

愛されたかったら愛しなさいとはよくいうけれど、外側ではなく内側に完結するとき、そこには光も闇をも併せ持つ、宇宙の泉が湧き出るのかもね(^_^)

なぁんだ、闇、あってもOKじゃん(笑)。(ほんと世話いらんな…。)


つい、イジワルな自分なんか認めたくな~い!なんて思っちゃうんだけどねぇ。

イジワルも玉ねぎみたいに皮むいていったら、芯のところは
「もっと愛しておくれよう(>_<)」なのかも知れないな。

自分愛すっちゃ!