パートのお仕事の日。

昨日迷い込んできていたスズメさんは、ちゃんと出ていったみたい(^_^)
よかったよかった…

今年生まれた、まだ若いスズメさんだったのかな?
もう入って来ちゃダメだよ。


本日、宅急便の受付が大入りなり。

よくはたらいた!っていう、心地好い疲労感のなか今日の売上を数えていると、すぐ目の前にホントに漫画みたいに、すぅ~って小さくてツヤツヤした蜘蛛が天井から降りてきた。

mieは観察するぶんには虫へいき。

昔は野生児だったんで、毒のあるの以外はけっこうなんでも捕まえたけどなぁ…。

「蜘蛛さん、何のメッセージ?」

何となく、そんなふうに思う時はやっぱりそうなんだと思う。

「縁をつなぐ」
って言葉がふってきから、少しの時間、大きな自分と会話することにした。

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mie「縁ね。

私、自身あるけど、そうじゃないホニャホニャのところもあって。

そんな部分に「嫌い」って言われたら、壊れてしまうような気がして怖いよ。

だから、プライド保つために自分から去ることがあった。

そんなふうに縁をいくつも去ってきたし、たしかに今も繋がりあうっていうのが少し苦手だよ。

そのことを言ってる?
いまさらじゃない?」


∞「蜘蛛の糸は、かれら自身の作り出すものだよ。

そのようにしたらいい。

君も歩けるじゃないか。
歩いていって糸を繋いだらいいさ。

いまさらだなんて。

もしも君が思ってるその「縁」が、ホントにホントに、君にとって意味をなさないことならば…

君は興味さえ持たないとは思わない?

意識に上がってくるのはそこに何か学びがあるからだと思わない?

今こそ、ネットワークに注目してごらん。

過去の縁だけじゃなくていいからね、

ひとつひとつ、星をつなぐようにして大きな網を作るんだよ。
愛が流れる大きな網だよ。

それは君だけのものじゃなく、また皆の網の一部でもあるんだ。

時によって、繋がりの薄いところも濃いところもあるさ。

でもそうやって、常に形を変えながら新しいバランス作り出すのを眺めているのは実に美しいものだよ。

もっと、地球に生まれたことを楽しんでごらん。

そのことで君に迷いや葛藤があるのは知っているよ。

君がこうして意識の世界に繋がるように、人間の世界にも繋がりを求めてごらん。

捕われることはないさ。
自由に心地好いようにすれば、繋がる場所が変わるというだけのこと。

世界はよくできている。
素晴らしいものだよ!

君はそうできるからこそ、現実が苦しいと思うんだよ。

こうしてメッセージを受け取ってくれたなら、今だってことじゃないかい?」


mie「…やってみる。ありがとう」

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という、会話でした。

う~ん。
最近気にしてたからな。
ちょっと背中押されたみたいで嬉しかった。

ぼちぼちやります。
ありがとう(^人^)

こんど、ひさびさのお友達とお茶しに行くことにしました。

楽しみだな☆