たましい昔話・最終回「今なら、選ばないよ…編」はじまりはじまり~

※ぶっとび注意!!
私にとっては実話ですが、ファンタジーとして読んでいただけたら嬉しいです~☆


こうして人間になった、白フワなmie。

最初に人になったのがどれか、ハッキリとはわからないんだけど…迫害された記憶多め…ひぇ~(@_@;)もちろん、そうじゃないのもあるけどね。

というのも、どういう経緯でそのような考えになったのか、あるいはそんなことが成立するのかはわからないんだけど、とにかく「人間の闇」を背負って死ぬことで世界は浄化できるって思ってたから。

それも出来るだけ、でっかいやつね!

思いぐせってあるよね~。
いったんそうなれば学ぶまでは抜け出せない、たましい修業の道(ノ△T)

今は、か・く・じ・つ、に選ばな~い!

良かった良かった…。
前世~今世ターニングポイントだったなぁと思う。

前世(前前世?)の話。
お坊さんしてました。

これも瞑想中、お寺の風景と何やらの儀式(?)の様子がでてきた。

なぜか「促身仏になるんだね」と思った。

お寺の名前と場所を聞いてみたら、ハートに返答あり。

じゃあ、レッツ検索!

…出ましたよ。
ありましたよ(!)。

しかも今世、私の生年月日の前日に掘り起こされてるや~あはは(≧∇≦)面白~い

写真もありました。
前世の体が今もあるって思うと、なんか不思議な気分になります(?_?)

…まぁ、そんなところです(?)。

苦行お疲れ~。
おかげさまで、たましいの哲学にも出会えた気がするし、仏陀の教えも大好きだし、瞑想も楽しいよ(^^)

前世は一度リセットというか、方向転換というか…白フワの時代に聞いたり見たりした事、自分自身の原点に戻る旅だったのかなって感じがする。

それに、そこまでの苦行して結局わからなかった部分を今経験してるんじゃないかなぁ…とも思う。


こうして通してまとめてみると、たましいって括りのでっかい人生が浮き出てくるんだね。

今世はたましい史上、最幸に楽しむぞ~☆☆☆


……というわけで、たましい昔話はこれでおしまいです(^^)

ぶっとび話はまた書くけどね(笑)

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます~(^人^)