過食気味のこのごろ…
なんでだろ(?_?)

ここ数日、身の回りでは復興の足音がハッキリと聞こえるようになった。

電気通って、水道通って、ガス通って、スーパーだって並ばなくても買い物だってできるようになって、少しずつ着実に時と人の力と希望が今までの日常に近づけていく。

ふつふつと、喜びがたくさん生まれていって、でもそれは今なお、悲しみと隣り合わせだったりもする。

だけどいつでも、真の意味で人を喜びに導く人は必ず喜びと愛に溢れた人だ。

遠くの喜んでる人を見て未来に希望を燈す人もいるだろう。

その明るい光が、喜びに向かって進めるって事を教える事だってあると思う。

「気持ちが寄り添う」っていうのは、決して苦しみの中にいる人達を置き去りにしない。そういうもんだと思う。

自分宛てに届いたもの喜んで受け取るのは、それを邪魔したりはしない。

そしてまた、ひとつの希望になりうるのかも知れない。