ELIC進路アドバイザー"のり"です。

 

 

 

先週のG-ELICの活動が別の切り口から新聞に掲載されていました。は学内では気づかず、指摘を受けて確認しました。2月3日(土)中日新聞朝刊市内版です。

 

 

 

先週、防犯啓発グッズを金山駅で配布し、その後、学校で「男性対象対話型防犯教室」を実施しました。そのことが記事になりました。「男性特有の防犯ってなに?」ということですが、熱田署の警察官からは、①車内で痴漢と勘違いされないためのふるまい、②ストーカー行為の理解など、ちょっとしたことですが「自らの身は自らで守る」手法を伝授されました。なかなか難しいですが。

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新聞記事はこれです。見出しは「男性が考える性防犯」ということです。時代を反映しているといえる研究会だったかもしれません。

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今回の記事にはしっかりと「ELICビジネス&公務員専門学校」の校名も載りました。新聞の記事になることが目標ではありませんが、G-ELICの活動が取り上げられれば、それはそれで嬉しかったりもします。

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熱田署とは今後もコラボし、社会への啓発活動を続けたいと思っています。