義母の衝撃の一言。 | ひまわりの種。

ひまわりの種。

日々の思ったことや出来事、
2009年5月に誕生したマル(仮名)201012月に誕生したマツ(仮名)の成長記録、
趣味であるスポーツ観戦ネタを綴るブログ。




それは先日旦那の両親が家にやってきたときのこと。



マルのことをそれはそれはよくかわいがってくれる義母。

しかしながらその愛情の深さがマル的に脅威なのか?義母に対してはよく泣く(苦笑)


ある意味ポジティブな義母でよかったなーってよく思うんだけど

ホント人見知りっていうものをあまりしないマル。

泣くのは義母がトップ。

次いでうちのお父さん。



以上。



義母は「人見知りをするってことはちゃんと認識して成長してる証や!!」って言って

マルがギャン泣きしても負けずと?面倒をみてくれる。




そんな母。


この前マルにセール品ながら私基準で「それなりにお値段したわ」と思うトレーナーとスカート付きスパッツを着させていたら。



以前から新生児用の服はいろいろ頂いたから、たくさんあって必要ないって言ってたけど

もうお下がりもあんまりないから買わないとないって言ったもんやから

行くたびにちょこちょこ地元のスーパーで服を買ってくる。


まぁそれはありがたいといえばありがたいのですが・・・


やはり中には趣味が違うものもあり。

家にいるときに着る分には問題ないとしてもお出かけ時は自分のお気に入りアイテムを着させたいのよね。



で、着させていた服を見て母一言。

「マルちゃんにも服買ってあげなあかんな」と。

「これ一張羅なんです^^」なんて言ったら。




「えぇぇぇぇ!!!!これ一張羅か!?!?

みすぼらしい格好させられててかわいそうやなー

こりゃまた服買ってあげなあかんと思って!!」







ぬおぉぉぉぉん!






ま、うちは義母ともざっくばらんな関係なんでお互い思ったことは言っちゃうタイプで。

「かわいいと思って買ったのにー!お気に入りなんですよー!」って言ったら

「そうなんかー!じゃあんまり余計なこといわんように気ぃつけなあかんな!」って。


そうね、そうね。

それは私にも言える事だわ。


決して義母のこと嫌いとか苦手意識とかあるわけじゃなくって。

2人で甲子園に野球見に行ったりしたくらいですから。


けど孫には甘い義母さんですから。

阻止するのもちょいと大変なことになってくるのかしらね?(笑)