イタリア戦。 多くは語りません。 1点の重み。 「あと1点」の重圧。 追う立場で粘って奪った2つのセット。 けどあと1点取れば1勝という場面で。 ガチガチになったのがわかった。 会場、そしてテレビで見ていた人、みんな勝てると思ってたはず。 勝負の厳しさ。 痛感とはこのこと。 でも、思った。 きっと、北京行けるよ。 なんの保証もなくて。 なんの根拠もないけど。 私がそう思う時って、意外といい方向に行く事あったりするから。 今回は自分の勘ってもんも信じてみようと思う。 っていうか、行こう、北京。