紹介状 | ELFの滔々

紹介状

2013年10月9日

体重69.2kg

総合病院内科3回目受診。
左の脇近くの胸が少し痛むことを先生に伝える。

その他の症状は変わらないまま。

前回の血液検査の結果は特に異常なし。
どうやら性病でもないらしい。

どうにもこうにも判断がつかないので、通院のしやすい
都内の設備が完備されている専門病院の血液内科に紹介状を
書いてもらうことになりました。
先生曰く、癌ではないと思うけど念のため.....
ということでした。


とは言えここまで既に1ヶ月経過。
首のしこりは若干大きくなって4cm程度。
早速自分で紹介先の病院に電話して予約をとることに。

この総合病院もそこそこ区のなかでも大きいのですが、
この程度の処置と対応が実情です。



私も零細ながら企業経営者ですから人材に対する
雇用基準というものを持っています。
ただ医師というのはどういう基準で雇用されているのか解りませんが、
その医師の素性と素養を患者さんに解るようにしておくべきではないでしょうか?

何故なら患者さんが医師を選べないという現状のなか、少しでも
早く他の選択肢を患者さんがチョイスできるからです。

無駄に時間を費やしたくないですよね!


だから....システムを改善して欲しいです。
院内での医師同士のカンファレンスを密におこない、より多くの目で判断できる
環境づくりと、それぞれの医師の感性や、技術力のレベルアップを図っていく
ことが今後重要だと思います。