赴(おもむ)くままに




感じながら




私は生きたい・・・・・




人生の扉を開いて




光を浴びながら。。。。





共に生き共に過ごし共に人生の




終演を迎えることが出来れば




私の人生の中に




もう消すことの出来ない




なくすことの出来ない




もう一人の私。。。。。