*ヨーロッパにまで⁈グンちゃんスゴイですね♥地元、韓国の視聴率はイマイチなのに…もっとグンちゃんの良さをわかってほしいですね。


チャン・グンソク、『ラブレイン』が海外12地域に輸出
photo:01

チャン・グンソクと少女時代ユナがアジアを超え、アメリカやヨーロッパに『ラブレイン』ブームを予告している。

11日午前、制作会社によると、KBS2TV『ラブレイン』が海外12地域に販売される記録を打ち立てた。『ラブレイン』は、放送前から日本市場に韓国ドラマ史上最高額で先行輸出された。現在まで、日本、中国、香港、台湾、シンガポールなどのアジア地域をはじめ、アメリカやヨーロッパを含む全12地域に輸出されている。

『ラブレイン』に対する海外市場のラブコールは、かなり早い時期に予見されていた。放送前、羽田空港で開かれた‘『ラブレイン』展示会’や、制作発表会を通した海外からの取材陣による取材競争があり、先月フランス・カンヌで開かれた世界三大コンテンツマーケットであるMIPTVでは、韓国の出品作品のなかで最も高い関心を集めた。

このほかにも、ユン・ソッコ監督の映像美や、チャン・グンソクとユナの感受性豊かな演技などが『ラブレイン』の海外進出に一役買った。韓国的な感性が海外で歓迎されているという点からも、その意味は光を放っている。

『ラブレイン』の制作会社関係者は、「アジアの様々な地域をはじめ、アメリカやヨーロッパにまで輸出された。嬉しい知らせに出演者達はもちろん、スタッフも皆、責任を持って撮影にのぞんでいる。より多くの声援をお願いしたい」と語った。

なお、『ラブレイン』は26日から日本のケーブルテレビ・KNTVで週2回放送され、7月にはフジテレビでの放送をひかえている。

<イ・ギョンホ記者:スターニュース>





iPhoneからの投稿