*第4話放送中です。視聴率が心配ですが…
「サランピ」ファイティン‼
チャン・グンソク、『ラブレイン』2012年の‘3秒カップル’登場に期待度アップ
『ラブレイン』で2012年の‘3秒カップル’が予告を通じ、公開された。
2日午後に放送されたKBS2TV『ラブレイン』第3話では、終了後の予告編で2012年代の様子が一部登場した。『ラブレイン』は刺激的な要素が入り乱れる現在のドラマ界で唯一、1970年アナログ世代の純粋な恋愛を表現しようとしている。しかし、そんな彼らの様子は3日午後放送予定の第4話までで、今後の時代背景は2012年へとシフトしていく。
2012年の‘3秒カップル’は、イナがペク・ヘジョン(ソン・ウンソ)と結婚し、儲けた息子ソジュン(チャン・グンソク)と、ユニがアメリカで留学生と結婚した後、産んだハナ(少女時代ユナ)が主人公。ソジュンは仕事を兼ねて、ハナは母の初恋の相手を探そうと、二人は北海道で初めて出会う。
ソジュンは有能な写真作家で、甘いマスクやスタイルなど、どれをとっても完璧な人物。毒舌でとげとげした性格の持ち主であるにもかかわらず、人気者だ。彼にとって恋愛とはインスタントのようなものだと感じていたが、ハナに出会い、自身の父が感じていた‘3秒のドキドキ’を感じるようになる。
一方、ハナは日本の農業大学院に通う24歳の学生。母親が物静かで落ち着いているとすると、ハナは肯定的でおてんばな性格だ。ソジュンと癒し系の医師、イ・ソノ(キム・シフ)、気づけば金持ちの息子、ハン・テソン(キム・ヨングァン)まで、同時に3人の男性に心が揺らぐ。
チャン・グンソクとユナの1人2役にも期待が高まる。チャン・グンソクがイナを演じるために1970年代の長髪スタイルでレトロなファッションを披露する一方で、2012年では本来の‘グンチャン’姿で戻ってくる。短い予告編だが、ソジュンは誰が見ても今のチャン・グンソクによく合っている。前作SBS『美男<イケメン>ですね』で見せたファン・テギョンよりさらにアップグレードした姿だ。
ユナもまたユニ役として清純な女性を演じているかと思えば、デビュー後、初のパーマにも挑戦した。前作KBS『君は僕の運命』、MBC『シンデレラマン』で見せた強靭な姿とは異なり、自身の年頃に合った活気あふれる学生へと変身した。
なお、視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによると、2日の視聴率は4.4%を記録している。
<キム・ソンヒ記者:スターニュース>
iPhoneからの投稿
「サランピ」ファイティン‼
チャン・グンソク、『ラブレイン』2012年の‘3秒カップル’登場に期待度アップ
『ラブレイン』で2012年の‘3秒カップル’が予告を通じ、公開された。
2日午後に放送されたKBS2TV『ラブレイン』第3話では、終了後の予告編で2012年代の様子が一部登場した。『ラブレイン』は刺激的な要素が入り乱れる現在のドラマ界で唯一、1970年アナログ世代の純粋な恋愛を表現しようとしている。しかし、そんな彼らの様子は3日午後放送予定の第4話までで、今後の時代背景は2012年へとシフトしていく。
2012年の‘3秒カップル’は、イナがペク・ヘジョン(ソン・ウンソ)と結婚し、儲けた息子ソジュン(チャン・グンソク)と、ユニがアメリカで留学生と結婚した後、産んだハナ(少女時代ユナ)が主人公。ソジュンは仕事を兼ねて、ハナは母の初恋の相手を探そうと、二人は北海道で初めて出会う。
ソジュンは有能な写真作家で、甘いマスクやスタイルなど、どれをとっても完璧な人物。毒舌でとげとげした性格の持ち主であるにもかかわらず、人気者だ。彼にとって恋愛とはインスタントのようなものだと感じていたが、ハナに出会い、自身の父が感じていた‘3秒のドキドキ’を感じるようになる。
一方、ハナは日本の農業大学院に通う24歳の学生。母親が物静かで落ち着いているとすると、ハナは肯定的でおてんばな性格だ。ソジュンと癒し系の医師、イ・ソノ(キム・シフ)、気づけば金持ちの息子、ハン・テソン(キム・ヨングァン)まで、同時に3人の男性に心が揺らぐ。
チャン・グンソクとユナの1人2役にも期待が高まる。チャン・グンソクがイナを演じるために1970年代の長髪スタイルでレトロなファッションを披露する一方で、2012年では本来の‘グンチャン’姿で戻ってくる。短い予告編だが、ソジュンは誰が見ても今のチャン・グンソクによく合っている。前作SBS『美男<イケメン>ですね』で見せたファン・テギョンよりさらにアップグレードした姿だ。
ユナもまたユニ役として清純な女性を演じているかと思えば、デビュー後、初のパーマにも挑戦した。前作KBS『君は僕の運命』、MBC『シンデレラマン』で見せた強靭な姿とは異なり、自身の年頃に合った活気あふれる学生へと変身した。
なお、視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによると、2日の視聴率は4.4%を記録している。
<キム・ソンヒ記者:スターニュース>
iPhoneからの投稿
