elf だいちゃん公式グルっぽ『だいちゃんファミリー』
elfグルっぽ『elfファミリー』
釈迦の虫・解説書
だいちゃん応援団

最近、長袖シャツスタイルがお気に入りのだいちゃん(年齢不詳・B型・双子座・おにぎりキレイな形で握れない派)です。
画像はコーヒー飲んでますが、このコーヒー、ちょっと説明させてください。
画像では普通にインスタントコーヒーですが、缶コーヒーもよく飲みます。
で、その缶コーヒーね。
これは、変な話ですが、
『コーヒーとして飲んでる』
わけではないんですよね。
いや、缶コーヒーやからコーヒー飲んでるんですけどね。
タバコみたいな感じで、とりあえず手元に一つ置いてあると落ち着く、みたいな感覚です。
あと、誰かとちょこっとしゃべったりする時に、缶コーヒーを買って『ほい』みたいに持っていったりもらったりする感じが好きなんですよね。
単純に喉渇いたら他のジュースとかお茶飲むし、コーヒーが飲みたかったらちゃんとしたコーヒーを飲みにいきます。
要するに、缶コーヒーはコーヒーであってコーヒーではなく、気分的なもんです。
わかりにくく言うと、缶コーヒーの缶コーヒーによる缶コーヒーのための政治、です。
もっとかみ砕いてわかりにくく言うなら、
『正露丸≧缶コーヒー』
みたいな感じです。
というわけで、本日は久しぶりに『Q&Aコーナー』いっときます。質問も溜まってきてますので。
ではまず最初の質問。
Q1
『だいちゃんこんにちは。前々からずっと疑問に思っていたのですが、だいちゃんは『脚フェチ』なのに『節足動物』を始めとする、脚の長いor脚がたくさんある虫が苦手なのは何故ですか?
脚が好きなら、たくさんあったり長ければそれだけいいのでは?と思います。よろしくお願いします。』
A1
『こんにちは。ご質問ありがとうございます。
まずですね、確かに。脚フェチでございます。
脚を見れば、顔立ち、性格、生い立ち、血液型、星座までわかるほどのレベルにあります。
ということは、ですよ。
よく考えてみてください。
脚が長いだけならともかく、たくさんあるということは、『見え過ぎ』てしまうのです。
脚が人間の二本だけというのとは違い、たくさんあるのですから。
僕も人間です。
見えなくていいものまで見る必要はありません。
だから、蜘蛛やナナフシや毛虫といった虫を見ると直視できないわけです。
簡単に言うとそんな感じですね。』
Q2
『どんな物や言葉にも必ず由来があり、元を辿ればその礎になる事象が必ずある、というのがモットーのだいちゃんに質問です。
『ゴキブリ』って、名前からしてすでに嫌な感じがする語呂ですが、やはりこの名前にも由来があるんですか?』
A2
『こんにちは。
そうですね。火のないところからは煙は立たない、ではないですが、この世の全てのことにおいて、元となるきっかけがあります。
古代の象形文字が由来になっている漢字なんかは一般的ですしわかりやすいですよね。
さて、質問にあった『ゴキブリ』ですが、こちらももちろん名前の由来があります。
語るまでもなく、いつの時代にも生存する世界一タフな生物です。
地球が滅亡してもゴキブリだけは生き残るといわれているくらいです。
そんなゴキブリが、一時期しばらく姿を消していた時代があるんですね。
夏のゴキブリのシーズンになってもどこにもいない。
それに気付いた地球上の全生物は騒然となります。
奴らが絶滅するはずがない!
口々を揃えてそう言いますが、どこにも見当たらないのです。
それから数シーズン後、しばらくしてようやく彼らが姿を現します。
『ただいまー!ちょっとみんなで火星行ってきたよー!』
だそうです。
それがどうやら5シーズン振りの帰省だったそうで、彼らに会った生物達は皆『おー、5季振りー!』と挨拶を交わしたそうです。
知能の薄い生物達には、5シーズン前までの記憶があまりなく、本来の名前を忘れてしまいます。
なので『5季振りー!』の挨拶から『ゴキブリ』でいいや、みたいな軽いノリで彼らの命名が行われたようです。』
Q3
『だいちゃん、こんにちは。いつも楽しく読ませてもらってます。
今回は、ふと疑問に思ったことがあって質問させていただきたいのですが、『闘牛』はあるのになぜ『闘犬』や『闘猫』とかはないのでしょうか?』
A3
『こんにちは。いつもありがとうございます。
確かにそうですよね。おっしゃりたい事はわかります。
ですが、我々が知らないだけで裏では様々なことが行われているんですね。
その中には『闘牛』以外の様々な格闘が行われていたりします。
代表的なとこでいえば、『闘犬』や『闘猫』はもちろん、『闘羊』や『闘亀』というのも存在します。
これはまだ僕しか知らない事実なのであまり大きな声では言えませんが、『闘ナメコ』や『闘磯巾着』というのもあったり、さらには『闘明太子』や『闘ひじき』といった生物以外のものもあるのです。
ただ、やはりそのあたりになると、例えば闘牛で言うところの『闘牛士』のような、操る側の人間が圧倒的に不足しており、密かに訓練しているような場所もあるとかないとか。
もし興味がお有りでしたら僕の方からアポを取っておきますのでぜひご一報くださいね』
以上になります。
これからも、皆さんからの質問や、日常の中で疑問に思ってること、どんな些細なことでも何でも構いませんので随時受け付けしております。
(どんな解答になっても一切責任は負いません。)
こうやって、Q&Aコーナーはたまにこちらの記事でも掲載しますが、『だいちゃん公式グルっぽ』の方では随時解答していこうと思ってますのでいつでもご質問ください。
あ、あとね、最近ツイッター始めましてん。
IDが『daichannoo』なのでぜひぜひフォローしたってくださいな(・∀・)ノ
ではでは皆さんごきげんよー(・∀・)ノ
味お酢(・∀・)ノ

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最近、長袖シャツスタイルがお気に入りのだいちゃん(年齢不詳・B型・双子座・おにぎりキレイな形で握れない派)です。
画像はコーヒー飲んでますが、このコーヒー、ちょっと説明させてください。
画像では普通にインスタントコーヒーですが、缶コーヒーもよく飲みます。
で、その缶コーヒーね。
これは、変な話ですが、
『コーヒーとして飲んでる』
わけではないんですよね。
いや、缶コーヒーやからコーヒー飲んでるんですけどね。
タバコみたいな感じで、とりあえず手元に一つ置いてあると落ち着く、みたいな感覚です。
あと、誰かとちょこっとしゃべったりする時に、缶コーヒーを買って『ほい』みたいに持っていったりもらったりする感じが好きなんですよね。
単純に喉渇いたら他のジュースとかお茶飲むし、コーヒーが飲みたかったらちゃんとしたコーヒーを飲みにいきます。
要するに、缶コーヒーはコーヒーであってコーヒーではなく、気分的なもんです。
わかりにくく言うと、缶コーヒーの缶コーヒーによる缶コーヒーのための政治、です。
もっとかみ砕いてわかりにくく言うなら、
『正露丸≧缶コーヒー』
みたいな感じです。
というわけで、本日は久しぶりに『Q&Aコーナー』いっときます。質問も溜まってきてますので。
ではまず最初の質問。
Q1
『だいちゃんこんにちは。前々からずっと疑問に思っていたのですが、だいちゃんは『脚フェチ』なのに『節足動物』を始めとする、脚の長いor脚がたくさんある虫が苦手なのは何故ですか?
脚が好きなら、たくさんあったり長ければそれだけいいのでは?と思います。よろしくお願いします。』
A1
『こんにちは。ご質問ありがとうございます。
まずですね、確かに。脚フェチでございます。
脚を見れば、顔立ち、性格、生い立ち、血液型、星座までわかるほどのレベルにあります。
ということは、ですよ。
よく考えてみてください。
脚が長いだけならともかく、たくさんあるということは、『見え過ぎ』てしまうのです。
脚が人間の二本だけというのとは違い、たくさんあるのですから。
僕も人間です。
見えなくていいものまで見る必要はありません。
だから、蜘蛛やナナフシや毛虫といった虫を見ると直視できないわけです。
簡単に言うとそんな感じですね。』
Q2
『どんな物や言葉にも必ず由来があり、元を辿ればその礎になる事象が必ずある、というのがモットーのだいちゃんに質問です。
『ゴキブリ』って、名前からしてすでに嫌な感じがする語呂ですが、やはりこの名前にも由来があるんですか?』
A2
『こんにちは。
そうですね。火のないところからは煙は立たない、ではないですが、この世の全てのことにおいて、元となるきっかけがあります。
古代の象形文字が由来になっている漢字なんかは一般的ですしわかりやすいですよね。
さて、質問にあった『ゴキブリ』ですが、こちらももちろん名前の由来があります。
語るまでもなく、いつの時代にも生存する世界一タフな生物です。
地球が滅亡してもゴキブリだけは生き残るといわれているくらいです。
そんなゴキブリが、一時期しばらく姿を消していた時代があるんですね。
夏のゴキブリのシーズンになってもどこにもいない。
それに気付いた地球上の全生物は騒然となります。
奴らが絶滅するはずがない!
口々を揃えてそう言いますが、どこにも見当たらないのです。
それから数シーズン後、しばらくしてようやく彼らが姿を現します。
『ただいまー!ちょっとみんなで火星行ってきたよー!』
だそうです。
それがどうやら5シーズン振りの帰省だったそうで、彼らに会った生物達は皆『おー、5季振りー!』と挨拶を交わしたそうです。
知能の薄い生物達には、5シーズン前までの記憶があまりなく、本来の名前を忘れてしまいます。
なので『5季振りー!』の挨拶から『ゴキブリ』でいいや、みたいな軽いノリで彼らの命名が行われたようです。』
Q3
『だいちゃん、こんにちは。いつも楽しく読ませてもらってます。
今回は、ふと疑問に思ったことがあって質問させていただきたいのですが、『闘牛』はあるのになぜ『闘犬』や『闘猫』とかはないのでしょうか?』
A3
『こんにちは。いつもありがとうございます。
確かにそうですよね。おっしゃりたい事はわかります。
ですが、我々が知らないだけで裏では様々なことが行われているんですね。
その中には『闘牛』以外の様々な格闘が行われていたりします。
代表的なとこでいえば、『闘犬』や『闘猫』はもちろん、『闘羊』や『闘亀』というのも存在します。
これはまだ僕しか知らない事実なのであまり大きな声では言えませんが、『闘ナメコ』や『闘磯巾着』というのもあったり、さらには『闘明太子』や『闘ひじき』といった生物以外のものもあるのです。
ただ、やはりそのあたりになると、例えば闘牛で言うところの『闘牛士』のような、操る側の人間が圧倒的に不足しており、密かに訓練しているような場所もあるとかないとか。
もし興味がお有りでしたら僕の方からアポを取っておきますのでぜひご一報くださいね』
以上になります。
これからも、皆さんからの質問や、日常の中で疑問に思ってること、どんな些細なことでも何でも構いませんので随時受け付けしております。
(どんな解答になっても一切責任は負いません。)
こうやって、Q&Aコーナーはたまにこちらの記事でも掲載しますが、『だいちゃん公式グルっぽ』の方では随時解答していこうと思ってますのでいつでもご質問ください。
あ、あとね、最近ツイッター始めましてん。
IDが『daichannoo』なのでぜひぜひフォローしたってくださいな(・∀・)ノ
ではでは皆さんごきげんよー(・∀・)ノ
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