リーゼントが課した課題は、マッチ棒のおかげでK君共に何とかこなす事ができた。
テスト勉強もバッチリだ。
いよいよ追試テストまであと数時間。
追試前の最終日、僕もK君も徹夜で追い上げていたのだ。(ちなみに一緒にではなくお互い自分の家で)
何度最終確認をしても、恐らく全教科ほぼ満点がとれるメドもたっていた。
時計を見るとテスト当日の早朝6時。
起きるのは7時なのでまだ少し時間はある。
よし、一時間仮眠しよう。
これが高校生活最大のオチの始まりだった。
この頃はしょっちゅうK君宅にて数人集まって夜通し麻雀やウイニングイレブンをしていたため、徹夜慣れはしているはずで決して眠たかったわけではなかったのだが、少しでも体を休めて万全の状態で挑もうと思ってしまった。
間違いだった…
しばらくして目が覚める。
普段から起床時間フリーダムのハイスクールロッカーに朝寝坊という辞書が無かったため、一瞬、その習慣も手伝って『無』の時間が流れた。
しかし、だからといって全てを忘れるほどバカではない。
そしてようやく本日のメインイベント『追試』の文字が脳裏を過る。
いや、しかしまだ慌てない。
それはそうだ。
時計を見てみないことには寝坊しているかどうかはわからないのだ。
たっぷり寝た気はするのだが、意外と全然時間が過ぎていない事だって多々あるものだ。
そして恐る恐る時計を確認する…
『12時』
『完』
この字がこれほどしっくりきた瞬間は他にない。
テストは午前中にのみ行われるので時すでに遅し…である。
K君も心配しているはずだ。
急いでK君に電話をする。
プルルル…ガチャ…
僕『おい!オレやってもーた!今起きたとこやねん!』
K君『…ん…?あぁ……
おれもや』
【お・れ・も・や】
奇跡だ。
ここまできたら奇跡としか言い様がない。
ロックの神様は追試など許さなかったのだ。
まぁそれ自体は別にかまわない。
何度も言うが単位がいくつか欠けていようが進路には影響しない。
だが、僕らのために尽力してくれたマッチ棒…
水泡に帰すマッチ棒。
マッチ棒よ…永遠に…。
さようならマッチ棒…
いやいや、とにかく謝らなければならない。
二人で急いで学校へ行き、マッチ棒にこの身に起こった奇跡の件を話し、頭を下げる。
『わ~た~な~べ~(ノд<。)゜。』
と、吹っ飛ぶマッチ棒。
すまん、マッチ棒!
お前の努力には違う形で報いてみせる!
怒りはしなかったが、うなだれるマッチ棒に慰めの言葉をかける僕ら二人。
ろくでなしブルースあたりに出てきそうな光景だ。
今思い返しても、マッチ棒には申し訳ない思いでいっぱいだが、彼の優しさにより最後の最後でようやく『師の有り難み』を知ることができた。
そして卒業式。
無事に卒業証書は授与された。
しかし、ここで校長が一言。
『よく頑張った!とりあえず『仮』にはなるが卒業証書を授与する!』
『ありがとう校長!…え?いやいや、『仮』って…?』
なんかよくわからないが、『仮』らしい。
まぁ仮でも何でもいい、とにかく卒業は卒業だ。
『仮卒の渡辺』
なかなかいい響きだ。
という一連の流れがあった。
話は前後してしまったが、そんな高校生活を送っていた三年生。
この頃はK君らと入部した軽音楽部の活動や、僕とK君を中心に結成した草サッカーチーム『FCカフェイン』の活動に没頭する。
なお、このカフェインというチーム名だが、サッカー等のスポーツのフィールド周りには普通はアクエリアスやポカリといった水分補給のためのスポーツ飲料が並ぶ。
しかし当時からコーヒーと共に生きてきた僕はそこに並べるのもまたコーヒーになる。
いつだかの試合の時、相手チームから
『え…コーヒー並んでるし…』
と畏怖(?)されたのをきっかけに
『カフェイン』
と名付けられるようになった。
しかしこの三年生時代は色々な意味で充実していた。
そういったバンドやサッカーの活動はもちろん、K君や前述の『(笑いの)神に最も近い男』Y君らを中心とする仲良しグループの存在、異性との交際、etc…
ストーカーに悩まされていた時期もあったが、楽しい毎日だった。
書き出すと本当に一冊の本になるほどのボリュームになってしまうため、次の一件で最後にさせていただくが、これがまたなかなか若きロッカーにとっては屈辱的なものであった。
とある日、登校途中に警報が出された。
すでに学校の近くまで来てしまっていたため、また家まで引き返すのが面倒だった僕は学校からはまだ比較的近いとこにあるK君宅へ寄ってみた。
すると、いつもの仲間が勢揃いしているではないか。
やはりみんな考えることは同じようだ。
そこで、せっかく勢揃いしたのだからということもあり、いつものようにまた麻雀やウイニングイレブン大会が始まる。
この時は総勢10人近くいたであろうか。
一気に勢揃いするのは珍しかったために最高に楽しい時間だった。
しかし、ここで悪夢が訪れる。
なんと、8時半になるギリギリ数分前に警報が解除されてしまうのだ。
基本的にはどこもそうだと思うが、8時半もしくは9時になった時点で未だ解除されなければそのまま休校決定。
万が一それまでに解除されることがあれば再び登校しなければならない。
それだけならいいのだ。
自分を含め、普段から滅多に登校しないメンバーが勢揃いしているとあれば、解除されたからといってわざわざ再登校するはずもない。
『こんな時くらい休んでこのまま遊ぼうぜ~』
になるのは当然である。
しかしだからこそ最悪なのだ。
僕には登校しなければならない理由がある。
そう、この頃はすでに停学明けで、一度の欠席・遅刻も許されない時だったからだ。
みんなで共に登校するのであれば良かったかもしれないのだが、もちろんまだ欠時数に余裕のある他メンバーが誘いに乗るはずもなく…
たった一人、虚しく登校することになる。
盛り上がっている場から一人立ち去って登校する勇気は相当のものだった。
ようやく何とか登校するのだが、少し異変を感じた。
もちろん、警報が急遽解除になったため普段より始業時間が遅れるのはわかってはいたが、それにしても生徒の数が少な過ぎる。
どうやら、休校にならずに授業が行われるのは間違いないようだが、警報解除があまりにもギリギリだったために『気付かずに休校だと思って来ない人』と『警報解除には気付いていたが、今更行く気にならなかった人』が大多数を占めていたらしく、各クラス3人ずつくらいしかいないのだ。
しかも、その数少ない来ている生徒は、いわゆる『真面目系』というか、例えば生徒会の会長さんやらクラス委員長等といった『明らかに浮くぞ、おれ』な人ばかりであったのだ。
しかしそんなことは問答無用で授業は始まる。
各クラス3人前後ともなれば、自分の席云々は関係ない。
真面目系な方々は当然こぞって教師を囲むように教卓周りに集まり出す。
僕はいくらこの頃は真面目に通っていたとはいえ、根本が変わったわけではないのでやはり隅っこへ行く。
だが教師はそれを見逃さない。
『よし、今日は人数も少ないし、みんなで渡辺君に教えてあげよう!』
とか言いだすのだ。
四方八方を本物の優等生や教師らに囲まれ、古典を教えられるロッカー。
この時ほど気まずいものはなかった。
さらに翌日、朝の朝礼にてマッチ棒の一言。
『みんな~、聞いてくれ、昨日はすごかったぞ。なんと渡辺が登校していた!みんなも渡辺を見習うんだ!』
もちろんマッチ棒も、僕の状況を知っている上でからかうように言っただけなのだが、それを知らない他のクラスメイトからすれば、ますます謎が深まるキャラであっただろう。
ロックなのかポップなのか、不良なのか優等生なのか…
知っている人からすれば単なる『バンドマン』であるが、知らない人からすれば『何か近付き難い謎の人物』だったらしい。
最後に一つ付け加えておこう。
先にも語った『だいちゃん優等生事件』。
残りの半年ほど、無遅刻・無欠席で登校したという事件だ。
この時この偉業を達成するにあたり、ある裏技を使い、それが大きな助けとなっていたこと…
これは語っておかなければならない。
実はこの間、自分の席は一番後ろの一番窓側、つまり一番良いポジションだった。
常に。
これに関してはクラス委員長に礼を言っておかなければならない。
席替えのクジ作りを担当していたクラス委員長。
彼の優しさがあり、僕は常に最高のポジション、そして自分の周りは『だいちゃんファミリー』の面々のみ。
これを卒業まで維持してくれた。
どうもありがとう。
このポジションのおかげで登校の精神的負担はかなり軽減されたからだ。
本当に恩に着る。
しかしすまない、名前を忘れてしまった…
以上。
かなり大部分を省略し、簡単にではあったが『だいちゃん解体新書』と題して学生時代の歴史を振り返らせていただいた。
本来の目論見はというと…
もちろん、『だいちゃん』として自分がさらなる日の目を浴びるような時が訪れた時、一冊の新書として全項目、ありとあらゆることを書き綴ることだ。
今回はブログ内でということもあり、あまり長くは引っ張れなかったが、いずれ近い将来、フルバージョンでお届けできれば…という思いでいっぱいである。
そして、短い間ではあったがここまで読んで下さった方々には感謝の気持ちでいっぱいである。
本当に、本当にありがとうございます。
ここからは文体を崩しますが、ブログ読者の皆さん、ファンの皆さんには本当にいつも感謝の気持ちでいっぱいです(^^)
いつもいつもどうもありがとうm(__)m
こんなだいちゃんですが、これからもどうぞよろしくお願いしますヽ(´▽`)/
まだしばらくめょふぅ~な時期は続きますが風邪には気を付けて頑張ってくださいね(^.^)b
ではではせばの~でんぷんゴンザレス(・∀・)ノ
『恋愛ネタ少ないしオチ弱くてもいいじゃない。だっていざ書くとなるとやっぱり結構言えないこと多いんだもの。 み○を』
テスト勉強もバッチリだ。
いよいよ追試テストまであと数時間。
追試前の最終日、僕もK君も徹夜で追い上げていたのだ。(ちなみに一緒にではなくお互い自分の家で)
何度最終確認をしても、恐らく全教科ほぼ満点がとれるメドもたっていた。
時計を見るとテスト当日の早朝6時。
起きるのは7時なのでまだ少し時間はある。
よし、一時間仮眠しよう。
これが高校生活最大のオチの始まりだった。
この頃はしょっちゅうK君宅にて数人集まって夜通し麻雀やウイニングイレブンをしていたため、徹夜慣れはしているはずで決して眠たかったわけではなかったのだが、少しでも体を休めて万全の状態で挑もうと思ってしまった。
間違いだった…
しばらくして目が覚める。
普段から起床時間フリーダムのハイスクールロッカーに朝寝坊という辞書が無かったため、一瞬、その習慣も手伝って『無』の時間が流れた。
しかし、だからといって全てを忘れるほどバカではない。
そしてようやく本日のメインイベント『追試』の文字が脳裏を過る。
いや、しかしまだ慌てない。
それはそうだ。
時計を見てみないことには寝坊しているかどうかはわからないのだ。
たっぷり寝た気はするのだが、意外と全然時間が過ぎていない事だって多々あるものだ。
そして恐る恐る時計を確認する…
『12時』
『完』
この字がこれほどしっくりきた瞬間は他にない。
テストは午前中にのみ行われるので時すでに遅し…である。
K君も心配しているはずだ。
急いでK君に電話をする。
プルルル…ガチャ…
僕『おい!オレやってもーた!今起きたとこやねん!』
K君『…ん…?あぁ……
おれもや』
【お・れ・も・や】
奇跡だ。
ここまできたら奇跡としか言い様がない。
ロックの神様は追試など許さなかったのだ。
まぁそれ自体は別にかまわない。
何度も言うが単位がいくつか欠けていようが進路には影響しない。
だが、僕らのために尽力してくれたマッチ棒…
水泡に帰すマッチ棒。
マッチ棒よ…永遠に…。
さようならマッチ棒…
いやいや、とにかく謝らなければならない。
二人で急いで学校へ行き、マッチ棒にこの身に起こった奇跡の件を話し、頭を下げる。
『わ~た~な~べ~(ノд<。)゜。』
と、吹っ飛ぶマッチ棒。
すまん、マッチ棒!
お前の努力には違う形で報いてみせる!
怒りはしなかったが、うなだれるマッチ棒に慰めの言葉をかける僕ら二人。
ろくでなしブルースあたりに出てきそうな光景だ。
今思い返しても、マッチ棒には申し訳ない思いでいっぱいだが、彼の優しさにより最後の最後でようやく『師の有り難み』を知ることができた。
そして卒業式。
無事に卒業証書は授与された。
しかし、ここで校長が一言。
『よく頑張った!とりあえず『仮』にはなるが卒業証書を授与する!』
『ありがとう校長!…え?いやいや、『仮』って…?』
なんかよくわからないが、『仮』らしい。
まぁ仮でも何でもいい、とにかく卒業は卒業だ。
『仮卒の渡辺』
なかなかいい響きだ。
という一連の流れがあった。
話は前後してしまったが、そんな高校生活を送っていた三年生。
この頃はK君らと入部した軽音楽部の活動や、僕とK君を中心に結成した草サッカーチーム『FCカフェイン』の活動に没頭する。
なお、このカフェインというチーム名だが、サッカー等のスポーツのフィールド周りには普通はアクエリアスやポカリといった水分補給のためのスポーツ飲料が並ぶ。
しかし当時からコーヒーと共に生きてきた僕はそこに並べるのもまたコーヒーになる。
いつだかの試合の時、相手チームから
『え…コーヒー並んでるし…』
と畏怖(?)されたのをきっかけに
『カフェイン』
と名付けられるようになった。
しかしこの三年生時代は色々な意味で充実していた。
そういったバンドやサッカーの活動はもちろん、K君や前述の『(笑いの)神に最も近い男』Y君らを中心とする仲良しグループの存在、異性との交際、etc…
ストーカーに悩まされていた時期もあったが、楽しい毎日だった。
書き出すと本当に一冊の本になるほどのボリュームになってしまうため、次の一件で最後にさせていただくが、これがまたなかなか若きロッカーにとっては屈辱的なものであった。
とある日、登校途中に警報が出された。
すでに学校の近くまで来てしまっていたため、また家まで引き返すのが面倒だった僕は学校からはまだ比較的近いとこにあるK君宅へ寄ってみた。
すると、いつもの仲間が勢揃いしているではないか。
やはりみんな考えることは同じようだ。
そこで、せっかく勢揃いしたのだからということもあり、いつものようにまた麻雀やウイニングイレブン大会が始まる。
この時は総勢10人近くいたであろうか。
一気に勢揃いするのは珍しかったために最高に楽しい時間だった。
しかし、ここで悪夢が訪れる。
なんと、8時半になるギリギリ数分前に警報が解除されてしまうのだ。
基本的にはどこもそうだと思うが、8時半もしくは9時になった時点で未だ解除されなければそのまま休校決定。
万が一それまでに解除されることがあれば再び登校しなければならない。
それだけならいいのだ。
自分を含め、普段から滅多に登校しないメンバーが勢揃いしているとあれば、解除されたからといってわざわざ再登校するはずもない。
『こんな時くらい休んでこのまま遊ぼうぜ~』
になるのは当然である。
しかしだからこそ最悪なのだ。
僕には登校しなければならない理由がある。
そう、この頃はすでに停学明けで、一度の欠席・遅刻も許されない時だったからだ。
みんなで共に登校するのであれば良かったかもしれないのだが、もちろんまだ欠時数に余裕のある他メンバーが誘いに乗るはずもなく…
たった一人、虚しく登校することになる。
盛り上がっている場から一人立ち去って登校する勇気は相当のものだった。
ようやく何とか登校するのだが、少し異変を感じた。
もちろん、警報が急遽解除になったため普段より始業時間が遅れるのはわかってはいたが、それにしても生徒の数が少な過ぎる。
どうやら、休校にならずに授業が行われるのは間違いないようだが、警報解除があまりにもギリギリだったために『気付かずに休校だと思って来ない人』と『警報解除には気付いていたが、今更行く気にならなかった人』が大多数を占めていたらしく、各クラス3人ずつくらいしかいないのだ。
しかも、その数少ない来ている生徒は、いわゆる『真面目系』というか、例えば生徒会の会長さんやらクラス委員長等といった『明らかに浮くぞ、おれ』な人ばかりであったのだ。
しかしそんなことは問答無用で授業は始まる。
各クラス3人前後ともなれば、自分の席云々は関係ない。
真面目系な方々は当然こぞって教師を囲むように教卓周りに集まり出す。
僕はいくらこの頃は真面目に通っていたとはいえ、根本が変わったわけではないのでやはり隅っこへ行く。
だが教師はそれを見逃さない。
『よし、今日は人数も少ないし、みんなで渡辺君に教えてあげよう!』
とか言いだすのだ。
四方八方を本物の優等生や教師らに囲まれ、古典を教えられるロッカー。
この時ほど気まずいものはなかった。
さらに翌日、朝の朝礼にてマッチ棒の一言。
『みんな~、聞いてくれ、昨日はすごかったぞ。なんと渡辺が登校していた!みんなも渡辺を見習うんだ!』
もちろんマッチ棒も、僕の状況を知っている上でからかうように言っただけなのだが、それを知らない他のクラスメイトからすれば、ますます謎が深まるキャラであっただろう。
ロックなのかポップなのか、不良なのか優等生なのか…
知っている人からすれば単なる『バンドマン』であるが、知らない人からすれば『何か近付き難い謎の人物』だったらしい。
最後に一つ付け加えておこう。
先にも語った『だいちゃん優等生事件』。
残りの半年ほど、無遅刻・無欠席で登校したという事件だ。
この時この偉業を達成するにあたり、ある裏技を使い、それが大きな助けとなっていたこと…
これは語っておかなければならない。
実はこの間、自分の席は一番後ろの一番窓側、つまり一番良いポジションだった。
常に。
これに関してはクラス委員長に礼を言っておかなければならない。
席替えのクジ作りを担当していたクラス委員長。
彼の優しさがあり、僕は常に最高のポジション、そして自分の周りは『だいちゃんファミリー』の面々のみ。
これを卒業まで維持してくれた。
どうもありがとう。
このポジションのおかげで登校の精神的負担はかなり軽減されたからだ。
本当に恩に着る。
しかしすまない、名前を忘れてしまった…
以上。
かなり大部分を省略し、簡単にではあったが『だいちゃん解体新書』と題して学生時代の歴史を振り返らせていただいた。
本来の目論見はというと…
もちろん、『だいちゃん』として自分がさらなる日の目を浴びるような時が訪れた時、一冊の新書として全項目、ありとあらゆることを書き綴ることだ。
今回はブログ内でということもあり、あまり長くは引っ張れなかったが、いずれ近い将来、フルバージョンでお届けできれば…という思いでいっぱいである。
そして、短い間ではあったがここまで読んで下さった方々には感謝の気持ちでいっぱいである。
本当に、本当にありがとうございます。
ここからは文体を崩しますが、ブログ読者の皆さん、ファンの皆さんには本当にいつも感謝の気持ちでいっぱいです(^^)
いつもいつもどうもありがとうm(__)m
こんなだいちゃんですが、これからもどうぞよろしくお願いしますヽ(´▽`)/
まだしばらくめょふぅ~な時期は続きますが風邪には気を付けて頑張ってくださいね(^.^)b
ではではせばの~でんぷんゴンザレス(・∀・)ノ
『恋愛ネタ少ないしオチ弱くてもいいじゃない。だっていざ書くとなるとやっぱり結構言えないこと多いんだもの。 み○を』