
↑ルーム画ですが、小さいのでこちらで一度載せてほしいとリクエストいただきましたので。

↑で、久々にライブ画像。この哀愁感がなんか心地いい
皆さんこんばんほくそでんぷんヽ(´▽`)/
もはや何が何だかわからない上に、絶対に流行らない裏流行語になってます。
先日の謎の記事紛失事件で、2日ほど哀愁が漂ってましたが、皆さんの温かい優しさに触れ、見事不死鳥の如く復活しただいちゃん(25歳・双子座・人生二度目のバイトは高校の時のお引っ越し屋さん派)です。
皆さん本当に本当にありがとうございましたm(__)m
で、今回は、消えて幻になってしまった『野口さんpart4』を、復刻プラスアルファ版としてお届けしてみようかと思います。
思い出してみたんですが、完全に同じ内容の再現ができるかどうかわからないんで、どうせなら主要トークはそのまま、プラス少しボリュームを増やして復活させてみようかという感じですね。
ちなみに野口さん知らない方、まずは先にこちらから→野口帳
野『よぉ、久しぶり。最近どうよ?』
僕『久しぶり。まぁぼちぼち頑張ってるかな。野口さんは?』
野『そりゃあ、おれなんてあれだ。毎日せわしない?』
僕『いや、疑問符付けられても…知らないけど…』
野『特にあれだな。塾が忙しいな。』
僕『そっか(^^;ってか野口さん、塾って何なん?結構皆さん気になってらっしゃるみたいやし』
野『え!?そこ!?そこ気になるとこ!?なんで!?そこー!?』
僕『いや、そんなオーバーリアクションするとこか!?気になるやろ普通!』
野『ふぅん。国語と算数』
僕『え!?そこボケなし!?めっちゃ絶好の前フリやん!期待してた皆さんガッカリやで!謝れよ!』
野『前フリも何も、おれ芸人じゃねぇし。』
僕『いやまぁ…そりゃそうやけどそれを言っちゃぁ…まぁいいけど…』
野『ところでさぁ、たまにはさぁ、おれの悩みも聞いてくんねぇ?』
僕『いや、いいけど…何そのちょっと被害者ヅラ』
野『まぁその前にちょっとカフェかどっかいかね?』
僕『いいけど今度はちゃんとしたとこにしてや。』
だいちゃん脳内カフェにて
店員『いらっしゃいませ!ドト○ールへようこそ!』
僕『また!?伏せ字の○の位置おかしいって!こないだから丸出しやん!』
野『じゃあおれアメリカン野口、ミルクだけ付けて』
店員『かしこまりました。お連れさまは?』
僕『(またわけわからないの出た…。普通のコーヒーがいいけどまたどうせ無いやろうからここは無難に同じやつにしとくか。)…じゃおれもそれで。』
店員『お客様…それは困ります』
野『お、お前!何てことを…!少しは空気読めよ!このDJが!』
僕『えぇ!?なんでそうなる!?んでKYやから!!そんな昭和なボケやめろって!もういいわ…何もいらん…』
野『ホントお前ってやつは…とことんゴボウ野郎だな…』
僕『おれ根岸かよ…。ってわからん人にはわからん会話はやめろって。で、悩みって何なん?』
野『あぁ。悩みな。実は彼女と別れちまったんだ。』
僕『彼女って、あの野口さんの妄想の中の?』
野『そうそう、妄想の中にだけ存在する、自慢じゃないがちょっと可愛い彼女だ。』
僕『だからそういうの誇らしげに言うなって。ちょっとは恥じらいをもって言えよ。』
野『結局だまされてたなぁ』
僕『マジで?どんな風に?』
野『あれだよ。流行りの…ほら、何て言ったっけな。あれだ、蒸れ蒸れ詐欺』
僕『オレオレ!蒸れてどないすんねん!ってかさっきから昭和の漫才みたいなツッコミさせんなって!書いてるこっちが恥ずいわ!』
野『まぁ、正確には慰謝料騙しとられた感じだけどな。』
僕『そういや前も慰謝料がどうとか言ってたな。なんかしたん?』
野『…まぁ、な…。さすがにあんな事になっちゃうとな…』
僕『え!?めっちゃ深刻そうやん!どしたん?』
野『あぁ~、大丈夫、気にするな気にするなそこは。八割ウソだから。』
僕『ウソ!?意図が全然わからないよ野口さん!』
野『まぁ、おれはもう大丈夫だけどな。』
僕『そっか。まぁ気にするなよ!女の子なんてそのへんにいっぱいいるしな!しかも妄想やしな!』
野『お前ってホントいい奴だよな…ハリセンボンみたいなツッコミするけど。』
僕『ハリセ…ま、まぁいいか…ありがと…』
野『とにかくあれだ、昔からよくこう言ったものだ。<犬も歩けば蒸れまくる>だよな』
僕『<棒にあたる>やろ!もうええわ!やめさせてもらうわ!(バシッ)ありがとうございました~m(__)m……ってなんでやねん!さっきからの昭和の流れのせいでついやってもーたわ!』
とかなんかこんな感じだったと思います。
少しプラスアルファしましたが。
野口さんの相方、募集いたします。