いつも“いいね”ありがとうございます
とても励みになっております
妊娠確定後のお話になりますので
閲覧にはご注意ください
月曜日に生殖センターに行くつもりでしたが
朝から娘を小児科に連れて行ったりとバタバタ
帰宅後は悪阻も重なりグッタリでした…
娘はおしりが真っ赤になって
ひどいブツブツが出来てしまったのと
転んで自分の歯が当たって唇が切れてしまい
傷がなかなか治らなかったので
診てもらいに行きました
どちらも問題なくてよかったです
話が反れましたが
なんとか午前診療時間帯に帰宅出来たので
午後から行くつもりで電話しました
………が、なんと主治医が休診でした
看護師さんとお話しして
翌 火曜日に予約外で受診して
内診していただく事になりました
娘をどうしようと思っていましたが
火曜は幸いにも夫が在宅勤務の日
夫が完璧には無理だけど見てるよと
言ってくれたのでお願いして
久しぶりに1人で外に出ました
娘が乗ってないチャイルドシート…
とっても違和感がありました
主治医は採卵で忙しかったらしく
1時間近く待ったかな…
そろそろ気持ち悪くなってきたぞ…
というタイミングで呼び出し
すぐに内診してもらうと
無事に胎嚢と胎芽、心拍が確認できました
が、まだ内診が終わらない…
あれ?って思っていると
「あとね、この子の横に
もう1つ胎嚢があるんだ」と
へ?は?
胎嚢?もうひとつ?
「まだこっち小さくて胎嚢以外見えないね」
え?え?え?
無言でしたがひたすらパニックな私
「前回2つ卵胞が育ってたから、
それが2つとも排卵したんですね」
ん?2つ?
聞いてないよー
「排卵日がズレていれば、まだ小さいけど
これから育ってくる可能性はあります。
このまま赤ちゃんが見えなければ
こっちは流産てことになりますね」
「あ、はい。わかりました」
とりあえず何とか平常心を保って着替え
聞いてないことだらけでもう
さらに吐きそうでした
ちなみに、流産の場合は出血はなく
自然に吸収されて消滅してしまうそうですよ
診察室へ戻り念のため人間ドックで
バリウムとマンモグラフィーを
受けてしまった事を伝えると
マンモに関しては
大して被爆しないから問題ないそうです
バリウムは被爆量は多いけれど
それによって何が起こるかというエビデンスが
まだ無いらしくあまり気にしなくて良いそうです
もちろん今後なにかが起きないとは言えませんが…
一応、不育症もあるし多胎の可能性もあるので
早めに不育症外来を受診するよう言われました
不育症外来は母子医療センターと一緒なので
娘も連れて行けるので一安心です
まさかの結果に戸惑いを隠せず
即 夫にも電話で報告しましたが
夫のほうが驚いてました
来週の受診までにどうなるか
のんびり待ちたいと思います
余談ですが、私たち夫婦のふたりめ妊活事情を
ちょこっと書き出しておきます。
20年11月に断乳し2週間後に生理復活
その後、自己流でタイミング取るもリセット
20年12月に産後2回目の生理がスタート
2回生理がきたので不妊治療を本格的に始め
この時にタイミング指導が入りました
21年1月 生理予定日になるも始まらず
生理予定日から10日過ぎて妊娠検査薬→陽性
そして本日、心拍の確認が出来ました
以上です。
参考にはならないと思いますが
自分自身で見返すための記録として残しておきます
最後までお読みいただきありがとうございます