不育症検査の日 | エルのブログ

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卵巣がんにより右卵巣・卵管を手術にて切除し科学治療後、不妊治療を開始しました。AMH0.04に不育症と甲状腺機能亢進症、卵巣機能不全と問題ばかりな私でも第一子妊娠し出産。その翌年には第二子を妊娠し出産しました。現在、年子姉妹の育児に奮闘中です。

2018年8月13日(月)

 
 
 
夏休み中の夫と一緒に病院へ
前回の採血の結果をかるく教えてくれました。
 

引っかかってしまったのは
血液凝固の検査のほう。
抗核抗体第X II因子の2項目ですが
基準値より少し‥‥といったレベル
グレーゾーンなのです
判断が難しいとの事で再検査に。
 
 
 
 
 
そして生理ですが、微妙
31日から出血が始まり未だに止まらないから!
鮮血がずーっと続いてます。
腹痛ないだけマシかな?
 
医師を困らせる患者にはなりたくなかったのに
立派な医者泣かせの患者になってました。
 
 
 
 
 
もう1週間様子を見て
それでも出血が止まらなければ薬を使うことに。
 
低温期、高温期の採血は
私の生理が自然に始まるのを待つと
何ヶ月かかるかわからないとの事で
不妊治療中に定期的におこなっていた
採血の結果を参考にして下さると。
 
 
ほんと申し訳ない‥
 
 
 
 
 
 
あとはクラミジア検査をするだけ

これも出血が止まらないと出来ないので
とにかく早く止まってほしい‥
 
いま願うことはそれだけです。