2018年5月30日(水)
昨夜、ちょいキツめの腹痛が起こり出血しました
と言っても出血自体は少なめで
ナプキンにちょいと着く程度のもの。
でも、この腹痛‥‥
去年の流産とよく似ていた。
もうダメなんだろうなと覚悟した上で病院へ。
ちなみに、腹痛は続いてるので夫付き添いです。
内診エコー → 胎嚢10ミリまで成長したのが見えたが
卵黄嚢も何も見えない。
上からのエコー → 無言
主治医が無言の時が一番怖い(笑)
診察終わったあと「厳しいなあ」と一言
あ、やっぱりね。。
「いったん待合で待っててもらえる?
後で診察室で話すから」
ソワソワと落ち着かない様子の夫にも報告
「先生が厳しいなあって言ってたよ。
やっぱダメっぽい。ごめん!」
「まあ、仕方ないよね。大丈夫?」
「うん。昨日泣いたし覚悟してたし」
「そっか」
こういう時、夫が隣にいてくれて有難いです。
前回は一人だったので涙堪えて帰宅したのです…
今度は妊娠8週目での流産でした。
前回と違って卵黄嚢すら見えていなかったので
覚悟してましたけど言われちったー!
みたいな(笑)
前回、流産までがえらい騒ぎで大変だったし
病理検査かけられなかった事もあるので
今回は掻爬を受ける事に。
病理検査と一緒に自費になりますが
絨毛検査もお願いしました。
絨毛検査で私または夫側の染色体異常が
見つかったとしても治療などは出来ませんが
この検査で今後の治療の心持ちが違う気がするので。
来週の月曜の午後から入院して
夕方に子宮口を広げる処置をするそうです。
そして火曜の朝から掻爬手術になります。
不安もいっぱいですが
次の治療に向けて頑張ろうと思います。
カフェイン生活解禁じゃー!!!