GAME
GAME入手しました。
Amazon早いですね。もう着いてました。
しかし、CDをかけるのにドキドキするのは久しぶりだなぁ

Perfumeというジャンルができた1枚
Perfume=テクノポップと言われ,テクノポップの
代名詞へというのが,めざすところなのかもしれないが,
むしろ”Pefumeみたいな音楽”という1つのジャンルが
できあがった作品ではないだろうか。
先に公開されたセラミックガールとシークレットシークレットは
PerfumeらしいPopな秀逸曲。
GAMEはハードテクノだが,RCOKテイストをも感じる一曲。
AORなマカロニ,take me take meでは少し大人のPerfumeが見え隠れする。
そして最後を飾るPuppy love。UPテンポながらどこまでも切ない,
Perfumeの世界が広がる。
あらゆる方向に進化するPerfumeの可能性を感じる1枚。
これは聞き手の創造性への挑戦でもある。
---------------------------
タイトル曲GAME
これはRockだなと思って聞きました。
これで,ギターソロなんか入ってきたらストレートなRockですね。
リフがちょっと懐かしい感じさえします。
なんかGroove感もあるんです。
PerfumeもRock Bnadと生共演なんてこともあり得ますね。
Amazon早いですね。もう着いてました。
しかし、CDをかけるのにドキドキするのは久しぶりだなぁ

Perfumeというジャンルができた1枚
Perfume=テクノポップと言われ,テクノポップの
代名詞へというのが,めざすところなのかもしれないが,
むしろ”Pefumeみたいな音楽”という1つのジャンルが
できあがった作品ではないだろうか。
先に公開されたセラミックガールとシークレットシークレットは
PerfumeらしいPopな秀逸曲。
GAMEはハードテクノだが,RCOKテイストをも感じる一曲。
AORなマカロニ,take me take meでは少し大人のPerfumeが見え隠れする。
そして最後を飾るPuppy love。UPテンポながらどこまでも切ない,
Perfumeの世界が広がる。
あらゆる方向に進化するPerfumeの可能性を感じる1枚。
これは聞き手の創造性への挑戦でもある。
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タイトル曲GAME
これはRockだなと思って聞きました。
これで,ギターソロなんか入ってきたらストレートなRockですね。
リフがちょっと懐かしい感じさえします。
なんかGroove感もあるんです。
PerfumeもRock Bnadと生共演なんてこともあり得ますね。
Perfumeのこの先 QuickJapan77号
再びPerfumeの特集
だが,ピエール瀧と板尾創司のインタビューがおもしろい

------------------------------
1年たったら自分も他人なんですね。
電気グルーブだったら,「初期の頃のアルバムと全然ちがうじゃん」とか
ニューアルバムが出るたびに書かれたり,して。
「昔の電気も影をひそめ…」みたいな。
「当たり前だろ?」って思うんですけどもね。
「ファーストとかセカンドの頃に作ったのは他人だから」って言いたくなる感じ。
「あの頃のあの歌を歌ってくれ」とかよく言われるもんね,歌手の人はきっと。
確かにそれは,嫌やろな,って思う。
新曲出したのにライブでは昔の歌が一番盛り上がるっていうのは,何なんでしょうね。
まぁ,音楽に関して言えば,たぶん聞いてるコたちにしてみると
「それを聞いていた頃の自分にふわっと戻れる」タイムマシンみたいな感覚が気持ち
いいんでしょうね。
------------------------------
Perfumeもテクノポップを基調として,少しづつ変わったことをやってきた。
それが気持ちのいい裏切りの中であればいい。
どこまで変わって行くのか。どこまで皆がついて行くのか…
以下はQuickJapan77号Perfume特集おまけ座談会 の中にある。
ピエール瀧はこうも言っている。
------------------------------
お客さんが昔の曲を聞くことでその頃の自分と自分を取り
巻いていた状況をふっと思い出せて楽しくなるのなら,多少
気恥ずかしいけど普通にやります。
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Perfumeもこんな形で続いてくれたらなぁと思います。
だが,ピエール瀧と板尾創司のインタビューがおもしろい

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1年たったら自分も他人なんですね。
電気グルーブだったら,「初期の頃のアルバムと全然ちがうじゃん」とか
ニューアルバムが出るたびに書かれたり,して。
「昔の電気も影をひそめ…」みたいな。
「当たり前だろ?」って思うんですけどもね。
「ファーストとかセカンドの頃に作ったのは他人だから」って言いたくなる感じ。
「あの頃のあの歌を歌ってくれ」とかよく言われるもんね,歌手の人はきっと。
確かにそれは,嫌やろな,って思う。
新曲出したのにライブでは昔の歌が一番盛り上がるっていうのは,何なんでしょうね。
まぁ,音楽に関して言えば,たぶん聞いてるコたちにしてみると
「それを聞いていた頃の自分にふわっと戻れる」タイムマシンみたいな感覚が気持ち
いいんでしょうね。
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Perfumeもテクノポップを基調として,少しづつ変わったことをやってきた。
それが気持ちのいい裏切りの中であればいい。
どこまで変わって行くのか。どこまで皆がついて行くのか…
以下はQuickJapan77号Perfume特集おまけ座談会 の中にある。
ピエール瀧はこうも言っている。
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お客さんが昔の曲を聞くことでその頃の自分と自分を取り
巻いていた状況をふっと思い出せて楽しくなるのなら,多少
気恥ずかしいけど普通にやります。
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Perfumeもこんな形で続いてくれたらなぁと思います。


