今回はすごく気楽な感じで結果を待っていたつもりだったけど

ダメだったって聞いた時のショックは1回目より大きかったみたいです。


病院出たら顔が歪んじゃって、

1人が嫌で母に電話しちゃいました


案の定、涙。


私の涙に、母は


「2人の子供の卵を逃しちゃったから、アンタもつらいだろうと思ってたよ。」


2人って。


もう赤ちゃん扱い?



「親がつらい状況を乗り越えないと赤ちゃんも出てこれないよ!」

「でも、会いたかったね」


次から次へと泣かせる言葉。


病院の前の駐車場で泣きっぱなしでした。



そのあと、夫から電話。
できなかった。と言いながらまた涙が込み上げる。

夫「そっか、わかった」



そんだけ?


「仕事中だから。」



と電話は終了。



涙がすぅーっと引きました。



その軽さがいいんだけどさ。
一緒に落ち込んでもらちあかないし。


あまりに違う両者の言葉に愛情の違いを感じたひと時でした!


母の言葉↓↓↓

「スタートでつまずいてどうすんの!

産んでからまだまだ大変なこと続きだよ!」
とのこと。



まだスタート地点にも立ってませんけど?

と思ったけど、
確かに最初で落ち込んでるひまないわ!





がんばろうって思ったんだ。



たとえ、全部ダメでも。

がんばる。