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 外国人観光客のマナーの悪さから約1カ月間、禁止されていた築地市場のマグロの競りの見学が19日、再開した。会場には約50人の外国人観光客らが来場し、全国から集まったマグロが次々と競り落とされる姿を見学。禁止されているフラッシュ撮影を行う外国人観光客が数人いたが、見学区域を乗り越えてマグロを触るなど従来のようなマナーの悪さは見られなかった。

  ■写真で見る■ 写真撮影に関して注意を受けた外国人観光客ら

 この日は見学開始の午前5時ごろから、規制線で区切られた見学区域には大勢の外国人観光客らが来場。ずらりと並べられた約300匹の冷凍マグロを珍しそうに眺めた。また、仲卸業者らの威勢のいいかけ声が飛び交うなかで競り落とされる冷凍マグロの様子をカメラで記念撮影した。

 夫とフランスから来たというバランス・ローリーさん(45)は「マグロが大好きなので競りを見学するのを楽しみにしていました。再開初日に来られて本当によかった」と興奮気味。一時的に競り見学が禁止されていたことについては「観光客としてマナーを守って見学するのは当然のこと。対応については理解できる」と話した。

 再開初日は、目立ったマナー違反もなく終了。マグロの仲卸業者らでつくる「大物業会」の布施喬会長(67)は「しばらくしてまたマナー違反が出るのではないかと心配だが、今日みたいにきちんとしたマナーで見学してくれるとありがたい」と話した。

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