聞きまくってます。

曲もMVも最高!

 

 

 

 

昨日のトゥギの配信では、タイトル曲『君のための約束 (Promise)』以外のアルバム収録曲についても解説してくれていました。


『Solove』

イトゥクが個人的に「今回のアルバムで自分が一番うまく歌えた曲」と太鼓判を押していました。メロディがミレニアム世代の感性(まるでドラマ『花より男子』のOSTや、当時のDSPメディア所属アーティストの音楽スタイル)を感じさせ、会場で歌ったら涙が出そうだと話していました。タイトル曲と並ぶイトゥクの最愛曲です。


『Bad Name』(イトゥク ソロ曲)

21年目で初めてリリースされたイトゥクの公式ソロ曲で、本人が作詞を手掛けました。一見、悪い女性を怨んでいるような歌詞ですが、実は自分自身の内面にある「スランプやトラウマ」をブラックホールに例え、それを完璧に振り払って打ち勝つという強い意志を込めたR&B風のダンス曲。少しでも体が動く元気なうちにステージで踊る姿を見せたいと、パフォーマンス(ダンス)も準備したことを明かしていました。


『孤独男』(ヒチョル ソロ曲)

トロット(セミトロット)とロックが融合したノリの良い楽曲。自身のソロ曲や他の収録曲とは完全にカラーが異なるため、ステージで見る楽しさや聴く面白さがあると自信を見せました。


『オンセミロ』

すでに公演で披露したことがあるので、配信内でのストリーミングは省略されました。


『僕たちの友情は愛より強い』

ヒチョルが作詞を手掛け、二人の長い友情を描いた曲。イトゥクはこの曲のレコーディング当時、バラエティ番組のMCに就任したばかりで、12時間連続の収録により喉が完全に枯れ、後頭炎や副鼻腔炎、風邪による体調不良が重なってレコーディングができないほど苦労したエピソードを明かしていました(この体調問題とスケジュールの重複が、後にその番組を惜しくも降板することになった理由だったとも言っていました)。


多才な2人だから、歌以外のお仕事で大忙しだけど、改めて素敵な歌声だなあ。

トゥギが、21年目にして新しい挑戦をさせてくれるELFに感謝していると言ってたけど、

挑戦し続けてくれるから、私たちも応援を止められない。

好調な滑り出しをした83zが、広くたくさんの人に聴いてもらえますように!

いつか私もライブに行けますように!爆  笑

そうそう、ソウル公演もチケットを手に入れられなかった方が多いので、

トゥギから事務所へ、アンコールコンサートを検討してくれるようにお願いしたそうです。

日本でも、会える機会が増えるといいなあ。

良い会場確保できるといいなあ。

今日も読んでくださりありがとうございました。