数年前にカップル喫茶に行った時の話です。


ソノ日、一緒にカップル喫茶に行ったのは、学生時代からセフレだった同級生。

体の相性がすごくよくて、お互いにHに対してどんどん冒険心を持ってました。


Gくんがある日、『エルフ、カップル喫茶に行ってみようよ』って言い出したの。

Gくんは私がカップル喫茶は未経験だと思ってたみたいなんだけど・・・。

まっ、実は経験済みでしたが・・・笑



Gくんが探してきた店は、カップル喫茶とハプニングバーを足したようなお店でした。

入ると薄暗い店内にはカーテンなどの仕切りはなく、中央のステージに向いてソファが並んでて・・・。

受付で番号をもらって、指定されたソファに座ります。


受付で、他の方との絡みもOKかを聞かれます。

私は『NO』を出しました。

Gくんがスワッピングに目覚めちゃったら大変あせる

相手するのも大変だしね汗


どうやら、絡みOKのカップルとNGのカップルで席がわかれてるようでしたが・・・。

私たちが行った時には、絡みNGのカップルが3組ほどいて・・・。

絡みOKのカップルは既に4Pが始まってました。



私たちは案内された席に座り、しばらく周囲の様子を見ていました。

4Pになっちゃってるカップルがとっても盛り上がってて、中央のステージの上で激しく絡んでいて・・・。

みんな、それを鑑賞してるようでした。


しばらく私たちも見入ってました。

とてもスタイルのイイ男女で、ホント、芸術のように見えました。

見せつけるように私たちの方に向かって足を開き、オマ○コをいじっている・・・。

芸術的な中にエロさを感じてしまい・・・。

私は自分が濡れているのを感じました。



私はGくんに触って欲しくなりました・・・。

Gくんのオチ○チ○に手を伸ばし、Gくんの手を私のアソコに導きました。

Gくんが激しくキスをしてくるキスマーク

私も激しく舌を絡め、Gくんのオチ○チ○を必死に触りました。

Gくんの手が私のパンティの中に入って来る・・・。

拒むコトもできないぐらい、『ニュル』っと音を立ててGくんの手が滑り込む・・・。


『エルフ、グチョグチョだね・・・』

『だって・・・』


Gくんが私の足元に座り、オマ○コを舐めてくる・・・。

自然と声が出る・・・。


私の声に、目の前のソファに座ってたカップルがコッチを見ている。

視線を感じ、さらに興奮してしまう私アップ


Gくんがソファに寝転び、私が上になる。

69の体勢で、お互いに夢中で舐めまくってた。

いつ頃からか、周りのカップルは私たちを見ながら、お互いの体を弄っていた。


Gくんがソファに寝たまま、私が上になって挿入エッチ

夢中で腰を振る私にGくんが声をかける。


『みんながエルフを見てるよ・・・』

『ヤラシイ女だってみんなが思ってるよ・・・』

『もっと淫乱な所を見せてやれよ』


Gくんはそう言いながら、体勢をバックに変えるエッチ

Gくんの腰の動きに合わせて、私も腰を動かす。


『ダメ・・・。 イッちゃいそう・・・』


私がそう言うと、正常位でGくんが激しく腰を振る。

私はイッてしまい、すぐにGくんもロケット



気付けば周りのカップルたちも喘ぎ声の大合唱音譜

カップル喫茶未経験だったGくんは大興奮だったようです。





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