とある風紀委員のブログネタ第3回

ブログネタ:バナナはおやつに入りますか? 参加中
「さあ、今日も張り切ってブログネタしていきましょう!!」
「ええ、そ、そうですわね(ソワソワ)」
「あれ?白井さんどうしたのですか?」
「べ、別になんでもございませんことよ、オホホ(本当にお姉様来るのでしょうね)」
「??まあそう言うなら始めちゃいますね」
コンコン
「!!(来ましたわっ♪♪)」
「こんな所に誰なんでしょうか?
今開けますねーー」(トテトテ)
「(髪の毛よし、身嗜みよし、勝負下着よしですわ。
いつもわたくしの愛を全面に出して拒否されるのですから、今日は冷静に対応いたしますわよ)」
ガチャ
「はい、どちらさま・・・・えっ・・御坂・・・さん?」
「(今ですわ!!)ええっ、お姉様!?どうしてお姉様がこちらに!?・・・・・・って、あなた誰ですの?」
「はい、ミサカ13520号です、とミサカは回答します」
『えっ??』
「管理人よりメッセージを預かっています、とミサカは紙を差し出します」
「あ、はい、どうも。
えっと・・白井さん、読んでみますね」
「ええ・・・お願いしますわ」
「えっと・・・『いきなりだが、この子は今日のゲストだ。この子は御坂美琴のDNAパターンを基にしたクローンだ。だから姿は当然同じだし、電撃使い(エレクトロマスター)でもある。まあ若干感情が乏しいがな。
というわけで、今日はその子と一緒に頼む。
あと黒子へ。ちゃんと《ミサカ》をゲストに呼んだから約束は守ったぞ』
だそうです」
「ふっふっふっ、そういうことですの。そういう心積もりですの・・・


」「し、白井さん??」
「初春!!」
「はっ、はい!!」
「わたくし少々私用を思い出しまして。ですので、申し訳ありませんが本日はそちらの方とご一緒にお願いしますわ。(シュン)」
「え、ちょっと白井さん、いきなりテレポートで行かないで下さいーーー!!(T-T)
どうしよう・・・」
「ところでミサカはどうすればいいのですか、とミサカは問いかけます」
「えっ、えーとですねぇ~・・・。
(私何弱気になってるの!?風紀委員なんだから白井さんがいなくても、ちゃんとしなくちゃ!!)
それじゃあミサカ13520号さん、こちらでブログネタについて話しましょう」
「わかりました、とミサカは頷きます。あとミサカはミサカでいい、と付け加えます」
「それじゃあミサカさん、今日のブログネタは『バナナはおやつに入りますか?』ということですが、どう思いますか?」
「バナナとはバショウ科バショウ属のうち、果実を食用とする品種群の総称。幾つかの原種から育種された多年草である。
高さ数mになるが、竹類などと同様に草本であり、正確には果物ではなく野菜(果菜)に分類される」
「えっ?あっ、はい」
「またおやつとは、八つ時(午後2時頃)に食べる間食のことを指す。
おやつとして食べるのは、主に菓子、果物など。昼寝を取らなかった時の眠気覚ましで食べるようになった、とも言われる」
「は、はぁー・・・」
「つまりバナナは野菜の為おやつに入らない、とミサカは結論付けます」
「あ、はい、しっかりとした解説ありがとうございます」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「(どうすればいいのーー!?

)」「もう終わりですか?、とミサカは問いかけます」
「そ、そうですね。今日はありがとうございました」
「はい、それではミサカは帰ります」
スタスタスタ・・・・ガチャ・・・バタン!!
「・・・。白井さん早く戻って来てーーー!!!(>_<)」
終わり
なんだろう・・・
昨日普通に記事を更新してて感じたこと。
書きにくい・・・。
なんか、ブログネタでの風紀委員二人の掛け合いの方がやりやすくて、普通の記事の書き方を体が半分忘れてる気がする・・・。
もういっそ、しばらくあの二人にまかせるか・・あぁっっっ!?
(シュッ、カカカカッ)(壁に磔状態)
「ようやく見つけましたわ」
げっ、黒子っ!?
「『げっ』とはご挨拶ですわね。それにあなたに下の名前で、しかも呼び捨てにされる筋合いはありませんことよ」
なっ、なんでここに??
「決まってますわ。初春とのあのトークのことですわ」
ああ、でもいいじゃない。好評なんだし。
「それはそうですけれでも、そのせいでお姉様との至福の時間が削られていくんですの!!」
なるほど、つまりミサカがいれば続けてもよい、と。
「お姉様を呼び捨てにしたことに非常に怒りを覚えますが、まあそれでしたら考えないでもないですわ」
OK分かった。それじゃあ次の時にはミサカをゲストで呼ぶことを約束しよう。
「またお姉様を呼び捨てにして・・・(怒)
ま、まあいいですわ。今回はその言葉を信じますわ。
でも、もし破った場合は覚悟なさいませ」
大丈夫だって。約束は守るよ。
「わかりました。それでは今日はこれで帰らせていただきます。ごきげんようですの(シュン)」
あ、ちょっ、黒子っっ!?この針外していってよーーー!!
お~~~い・・・・・
シクシクシク・・・・・・
書きにくい・・・。
なんか、ブログネタでの風紀委員二人の掛け合いの方がやりやすくて、普通の記事の書き方を体が半分忘れてる気がする・・・。
もういっそ、しばらくあの二人にまかせるか・・あぁっっっ!?
(シュッ、カカカカッ)(壁に磔状態)
「ようやく見つけましたわ」
げっ、黒子っ!?
「『げっ』とはご挨拶ですわね。それにあなたに下の名前で、しかも呼び捨てにされる筋合いはありませんことよ」
なっ、なんでここに??
「決まってますわ。初春とのあのトークのことですわ」
ああ、でもいいじゃない。好評なんだし。
「それはそうですけれでも、そのせいでお姉様との至福の時間が削られていくんですの!!」
なるほど、つまりミサカがいれば続けてもよい、と。
「お姉様を呼び捨てにしたことに非常に怒りを覚えますが、まあそれでしたら考えないでもないですわ」
OK分かった。それじゃあ次の時にはミサカをゲストで呼ぶことを約束しよう。
「またお姉様を呼び捨てにして・・・(怒)
ま、まあいいですわ。今回はその言葉を信じますわ。
でも、もし破った場合は覚悟なさいませ」
大丈夫だって。約束は守るよ。
「わかりました。それでは今日はこれで帰らせていただきます。ごきげんようですの(シュン)」
あ、ちょっ、黒子っっ!?この針外していってよーーー!!
お~~~い・・・・・
シクシクシク・・・・・・
