仕事中だが・・・
テンション上がってキターーーー!!!!
いよいよ明日はMUSIC JAPANの『新世紀アニソンスペシャル第二弾』の収録日なのだーーー!!!
サイリウムの準備よし!!
ホテルの予約よし!!
アキバのガイドブックよし!!(←えっ?
準備は完璧なのです!!
wktkが止まらない♪♪
さらになんと、そのライブには同じアメブロガーのミーカー・ザン・ブラックさんと一緒に行くことになっています♪♪
何度かメールはしましたが、もち初顔合わせ。こちらはwktkよりも、大学に入学した時の様なドキドキ感の方が強いですけどねf^_^;
人見知り激しいから(笑)
とにかく明日は大きなイベント。存分に楽しんできたいと思います♪♪
ではでは
いよいよ明日はMUSIC JAPANの『新世紀アニソンスペシャル第二弾』の収録日なのだーーー!!!
サイリウムの準備よし!!
ホテルの予約よし!!
アキバのガイドブックよし!!(←えっ?
準備は完璧なのです!!
wktkが止まらない♪♪
さらになんと、そのライブには同じアメブロガーのミーカー・ザン・ブラックさんと一緒に行くことになっています♪♪
何度かメールはしましたが、もち初顔合わせ。こちらはwktkよりも、大学に入学した時の様なドキドキ感の方が強いですけどねf^_^;
人見知り激しいから(笑)
とにかく明日は大きなイベント。存分に楽しんできたいと思います♪♪
ではでは
とある風紀委員のブログネタ3.5話
「はぁ~~、白井さんどこまで行ったんだろう?携帯かけても出ないし・・・。
もう私帰ってもいいんでしょうか?」
バタバタバタッ
「ん??」
バンッッッ!!!
「ひゃっ!?」
「悪い!ちょっと匿ってくれっ!!」
「えっ!?えっ?えっ??」
ドドドドドッ、バンッッッ!!!
「追い詰めたわよっ!!いい加減あたしと勝負しろーーー!!!(ピシャーーーン!!!)」
「うおっ!?あっぶねーな。当たったらどーすんだよっ!!」
「ふんっ。どーせあんた当たっても平気でしょ」
「周りよく見ろビリビリ女!!無関係な奴に当たるとこだったじゃねーか!!」
「えっ??あ、初春さんじゃない。どうしてここに?」
「私はここで管理人さんに頼まれてブログネタの収録してたんですけど。
そういう御坂さんはどうしてここに?」
「いや~、街でこいつ見かけたんだけど、逃げるからここまで追いかけてきちゃったのよ」
「よく言うぜ。いっつもお前が『あたしと勝負しろーー!!』とか言って追いかけて来るんじゃねーか。
おかげでスーパーのタイムサービスには行けなくなるし、ホントに不幸だーーー!!」
「何よいきなり大声出して。男のくせに女々しいわね~~。
そもそも、あんたがあたしと勝負しないのが悪いんじゃない」
「あのなあ、そんなこと言っときながらお前一度も俺に勝ったことないじゃねーか」
「何言ってるのよ。あたしは負けてないから引き分けなのよ。だから勝負しろ!!」
「あ、あの・・・お二人は仲がいいですよね」
『はあ!?なんでこんな男(ビリビリ女)と!?』
「ひゃっ!!だって仲良く口喧嘩してたし・・・」
「あ~も~、こいつとはそんな関係じゃないわよ。
はあ~なんかやる気が削がれちゃった。初春さんもう収録終わったんでしょ。一緒に帰らない?」
「あ、はい、いいですよ」
「ほらあんたもさっさとどっか行きなさいよ。
だ、第六学区のスーパーならまだ余裕でタイムサービス間に合うはずだから(////)」
「何、本当か!?サンキュー、ビリビリ」
「だ、だからビリビリって言うな」
「それじゃあ俺は早速行ってくるぜ!!」
ダダダダッ
「まったく・・」
「(やっぱりこの二人って仲いいですよね♪♪)」
「な、何よ初春さん、その目は?」
「なんでもないですよ~~。さっ、御坂さん早く帰りましょう♪♪」
終わり
もう私帰ってもいいんでしょうか?」
バタバタバタッ
「ん??」
バンッッッ!!!
「ひゃっ!?」
「悪い!ちょっと匿ってくれっ!!」
「えっ!?えっ?えっ??」
ドドドドドッ、バンッッッ!!!
「追い詰めたわよっ!!いい加減あたしと勝負しろーーー!!!(ピシャーーーン!!!)」
「うおっ!?あっぶねーな。当たったらどーすんだよっ!!」
「ふんっ。どーせあんた当たっても平気でしょ」
「周りよく見ろビリビリ女!!無関係な奴に当たるとこだったじゃねーか!!」
「えっ??あ、初春さんじゃない。どうしてここに?」
「私はここで管理人さんに頼まれてブログネタの収録してたんですけど。
そういう御坂さんはどうしてここに?」
「いや~、街でこいつ見かけたんだけど、逃げるからここまで追いかけてきちゃったのよ」
「よく言うぜ。いっつもお前が『あたしと勝負しろーー!!』とか言って追いかけて来るんじゃねーか。
おかげでスーパーのタイムサービスには行けなくなるし、ホントに不幸だーーー!!」
「何よいきなり大声出して。男のくせに女々しいわね~~。
そもそも、あんたがあたしと勝負しないのが悪いんじゃない」
「あのなあ、そんなこと言っときながらお前一度も俺に勝ったことないじゃねーか」
「何言ってるのよ。あたしは負けてないから引き分けなのよ。だから勝負しろ!!」
「あ、あの・・・お二人は仲がいいですよね」
『はあ!?なんでこんな男(ビリビリ女)と!?』
「ひゃっ!!だって仲良く口喧嘩してたし・・・」
「あ~も~、こいつとはそんな関係じゃないわよ。
はあ~なんかやる気が削がれちゃった。初春さんもう収録終わったんでしょ。一緒に帰らない?」
「あ、はい、いいですよ」
「ほらあんたもさっさとどっか行きなさいよ。
だ、第六学区のスーパーならまだ余裕でタイムサービス間に合うはずだから(////)」
「何、本当か!?サンキュー、ビリビリ」
「だ、だからビリビリって言うな」
「それじゃあ俺は早速行ってくるぜ!!」
ダダダダッ
「まったく・・」
「(やっぱりこの二人って仲いいですよね♪♪)」
「な、何よ初春さん、その目は?」
「なんでもないですよ~~。さっ、御坂さん早く帰りましょう♪♪」
終わり