ニュアンスで伝わればいいのです
ブログネタ:シュールってなに? 参加中というわけで調べてみた。
以下Wikiより
シュールとは、「現実離れしたさま」、「普通の理屈では説明できないさま」、「難解で奇抜なさま」、「幻想的なさま」、「意外なさま」など、非日常的なものを指す言葉。語源は、20世紀前半の前衛芸術運動であるシュルレアリスム(シュールレアリズム)から。
シュールレアリズムは長年に渡りナンセンスと混同され続け、現在ではほぼ同義として捉えられるのが普通になっており、以下の解説においても留意されたい。
また、実際のシュールは以下に述べるように和製フランス語なので、他国語に訳することはできない。使用される状況に合わせて適宜「奇抜」「不条理」「不可解」などに言い換えて訳し分ける必要がある。
なんと和製フランス語だったとは!!これは知らない人多いのではないんじゃないかな~~??
でもね、結局のところニュアンスで伝わればいいのです!!(笑)
かの有名なミスターこと長嶋茂雄さんのように、擬音たっぷりでも、なんとなく伝わるのですから!!(爆)
でもまあ、そう考えると日本語って便利というか凄いですよね(笑)
ではでは