罰ゲームするよん♪♪
黒猫さんからもらったバトンが、忙しくて出来なかった&罰ゲームが面白そう(←むしろコッチが(笑))なので、罰ゲーム実行しちゃいます♪♪
その内容は『異性になってその日にあった出来事を書く』です。
ただその日にあった出来事なんて『仕事』の一言で済んじゃうんで、少し変更!!
↓
↓
『女キャラでブログ更新』にしちゃいます。
というわけで今日ブログを変わりに書くのはこの人で~す♪♪
「はいはい。学園都市で風紀委員(ジャッジメント)をしている白井黒子ですわ」
えーー・・登場の仕方台本と違うじゃない( ̄3 ̄)
「当たり前ですわ。こんなセンスのない登場の仕方、私には似合いませんのよ」
「へ~~。どんなのですか?」
「あら初春、いつからいたんですの?」
「さっき着いたばっかりです。ところでその台本ってどんなのですか?」
「はい。ご覧になります?」
「え~と、『黒子:「ジャッジメントですわ!!」の声と共に勢いよく登場』。
・・・・明らかに白井さんのキャラじゃないですね・・・」
「やっぱり初春もそう思いますわよね。
全く・・・あなたはもうちょっとマシなものを書けません・・の・・・?
あら?初春、さっきまでここにいた管理人しりません?」
「ああ、あの人なら私と白井さんが話してる間に部屋から出ていきましたよ」
「逃げましたわね・・・。
はぁ、まあいいですわ。今日は風紀委員の仕事もたしかないですし、やってあげますわ」
「(カタカタ)そうですね。今のところ風紀委員絡みの仕事はありませんね。
で、白井さん何をするんですか?」
「カクカクシカジカで、今日の記事を書くことになりましたの」
「なるほど~~」
「というわけでバックアップ頼みますわよ、初春」
「へっ!?あ、あたしもするんですか!?」
「あら?さっきの台本最後まで読まなかったんですの??
ちゃんと最後は私と初春で記事を書くことになってますわよ」
「(パラパラ)あ~~本当ですね~。
分かりました。珍しい経験だと思うし、白井さん、あたし頑張ります!!」
「その意気ですわ。
それでは夜にまたお会いしましょう。ごきげんよう」
「さよなら~~」
その内容は『異性になってその日にあった出来事を書く』です。
ただその日にあった出来事なんて『仕事』の一言で済んじゃうんで、少し変更!!
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『女キャラでブログ更新』にしちゃいます。
というわけで今日ブログを変わりに書くのはこの人で~す♪♪
「はいはい。学園都市で風紀委員(ジャッジメント)をしている白井黒子ですわ」
えーー・・登場の仕方台本と違うじゃない( ̄3 ̄)
「当たり前ですわ。こんなセンスのない登場の仕方、私には似合いませんのよ」
「へ~~。どんなのですか?」
「あら初春、いつからいたんですの?」
「さっき着いたばっかりです。ところでその台本ってどんなのですか?」
「はい。ご覧になります?」
「え~と、『黒子:「ジャッジメントですわ!!」の声と共に勢いよく登場』。
・・・・明らかに白井さんのキャラじゃないですね・・・」
「やっぱり初春もそう思いますわよね。
全く・・・あなたはもうちょっとマシなものを書けません・・の・・・?
あら?初春、さっきまでここにいた管理人しりません?」
「ああ、あの人なら私と白井さんが話してる間に部屋から出ていきましたよ」
「逃げましたわね・・・。
はぁ、まあいいですわ。今日は風紀委員の仕事もたしかないですし、やってあげますわ」
「(カタカタ)そうですね。今のところ風紀委員絡みの仕事はありませんね。
で、白井さん何をするんですか?」
「カクカクシカジカで、今日の記事を書くことになりましたの」
「なるほど~~」
「というわけでバックアップ頼みますわよ、初春」
「へっ!?あ、あたしもするんですか!?」
「あら?さっきの台本最後まで読まなかったんですの??
ちゃんと最後は私と初春で記事を書くことになってますわよ」
「(パラパラ)あ~~本当ですね~。
分かりました。珍しい経験だと思うし、白井さん、あたし頑張ります!!」
「その意気ですわ。
それでは夜にまたお会いしましょう。ごきげんよう」
「さよなら~~」