どこぞのカレー屋さんの事でわありません。(笑)

昨年末の忘年会の中で、あっちゃん(瀬能さん)の話をした時に


名盤としてあげたCDのタイトルです。


改めて聴き直してみると


やっぱりいいですね。


↓ちなみに曲目…
01. 君の歌、僕の歌
02. Newsな未来
03. はんぶん不思議
04. メロディー
05. 夏の友達
06. 神様はいじわるじゃない
07. なぜ?
08. 思い出がいっぱい
09. ささやかな誘惑
10. Live Version
11. さよならから始まる物語
12. EQUALロマンス


曲順的には、
1→2→3は、並べ方に若干ムリがあるかなと感じつつ
(2は9、10の近くの方がしっくり来るような)


よく考えたらこのバリエーションの多さこそ、


CoCoの魅力だわな。と


個人的には4のメロディーと11のさよならから始まる物語は、


ちょっと涙腺直撃モノです。


2のNEWSな未来の中に登場する

「古びた壁はやがて壊れてく 時代の風の中で…」

の、`古びた壁´が


何を意味するのか、もう知らない子も多いのかな。


西ドイツ、東ドイツと言われて


西浦和、東浦和程度に考えている子は


何の事か分からないだろう。
調べてみようね。(笑)

アイドル冬の時代ですから。


いろんな歌歌ってるんですよ。


平成も、21年ですからね。


あの平成おじさんの娘が大臣やってるんですから。

そういえば、今の大学生「昔の戦争」と言われて思い浮かべるのは、「湾岸戦争」らしいですからね。

イヤそれは違うだろ。(汗)


私、日本史「昭和限定(笑)」なら、今でもテストで満点とる自信ありますよ。(プチ自慢(笑))


あー昭和は遠くなりにけり。


頑張れはーちゃん(笑)


ちなみに12のEQUALロマンスが、デビュー曲です。


いろんなタイプの曲があるCoCoの楽曲ですが、


どの曲聴いても、どのパート歌ってるか判別できる…


理恵ちゃん(三浦理恵子)は偉大です。


ではでは。