先ほどの記事で、何であのタイトルであの中身なのか?


実は電車が関西空港を出てまもなく連絡橋を渡っている時、メールが飛び込んできたんです。


あの記事書いてる真っ最中でした。


慌ててトガブロみたらあの通り。


タイトルあれにしたことすっかり忘れて…


中身とタイトル違いすぎました、すみません。


皆さん、「あやりん」「解雇」という言葉が飛び交いながら思い思い書かれていて…


もしアメブロ内にこれほどまでに自分の事思ってくれてる人達がいることを


彼女が知ってどう感じるかですね。


そういえば、以前ガレスタの記事でまいまいが昇進試験を受けボロボロ(笑)

鷲崎社長から解雇通告(番組のネタとしてね)を受けたことを、


「まいまい解雇通告」というタイトルで書いたら


本気でびっくりされて、あの時は申し訳ないことしたな・・・って。


だから今回これは冗談抜きの解雇とはいえ


タイトルなどに「解雇」の言葉を使うか悩んだんです。


そのくらい重い言葉なんですよ。



「解雇」って。


十分な話し合いや、対処の末のものならいざ知らず


こんな中途半端な対応で



軽々しく使うあの事務所にいささか幻滅中。


先ほど関空快速無事大阪駅に着き、


やけ酒一本(のどごし生)いただきました。


これから守山に戻りますが、


もう一本電車内でやけ酒しようと思います。


では。