こんにちは、
訪問頂き有難うございます。

人は不完全なものだと思います。
不完全だからこそ
人としての魅力が
あるのだと思います。

得意なものがある。
苦手なものがある。
出来る事がある。
出来ない事がある。
それでいいと思います。

人と違っていてもいいし、
人と違うことは悪い事でもない。
違うという事を理解し、
認める事が大切だと思います。

拘りの強い息子、気の強い娘。

それぞれ違う個性と
一緒に過ごし関わるなかで
私はそう感じるようになりました。

楽しい日も上手くいく日もある。
しかし悪い日もあるし、
悔しくて涙が出る日もある。
それも含めて
味わい深い日常だと私は思います。


無い事を嘆く人生より
有る事に感謝できる人生を
子供達には過ごして欲しい。



苦手は事で困っていたら
誰かに助けを求められる。
得意な事が誰かの助けになるなら手を差し伸べられる。

そんな事が自然に出来る環境なら
障害も特性や個性になるのかもしれないですね。



最後まで読んで頂き有難うございます。