実はわたし・・・。
というほどのことなんですが、20年生きてきて読んだ本が全然ない!
もちろん絵本(MANGA!)なら2千冊以上は読んでますがw
あとは謎に大量買いしたラノベも少々。
まぁラノベも漫画のようなもんなんでちゃんとした本は全然読めてない(ノ◇≦。)
とりあえず近所の本屋に行っておもしろそうなのをとりあえず探してきました。
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則
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カーマイン・ガロ
日経BP社
売り上げランキング: 20
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ゼミでの発表を通じて人に物事を説明することの難しさを実感したのでプレゼン関係の本が読んでみたいと思いました。あと、ジョブズは英語でしゃべるから何言ってるかよくわからないけどスピーチを聞いてるとなんかうまいこと言ってる!!・・・ような気もしたのでw
20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義
20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義
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ティナ・シーリグ
阪急コミュニケーションズ
売り上げランキング: 143
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そこまで分厚くもなくて読みやすそうなのと、初めの方をちょろっと読んだ感じだとこれからも活きてきそうな考え方など、自分にはない捉え方が載っていそうなので読んでみたくなりました。20歳な自分にはまさしくうってつけ!?
選択の科学
人がものを選ぶことには科学的な理由が存在する。そんなことを書いている本だと思います。すみません、ざっとしか見てないんで本当かわかりません(^▽^;)合理的な人間の選択ならちょいと勉強したことはあるけどこっちはどんなことが書いてあるのかなと思い気になりました。
生物と無生物のあいだ
高校の生物のときに先生が尋ねた一言、「生き物とそうではないものの違いは何か?」。そのときは死ぬのが生き物とかすごい卑怯なこと思ってたけど、この本を見つけてもう一度考えたくなりました。生物と無生物の違い・・・。いったいなんなんだろう?あと新書なんですぐに読み終えられるのもいいかなと。
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あとここからは本屋で見たわけじゃないけど気になった本を少々紹介。実は単に見るの忘れて(ry
イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき
イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press)
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クレイトン・クリステンセン 玉田 俊平太
翔泳社
売り上げランキング: 1270
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SuperCorp: How Vanguard Companies Create Innovation, Profits, Growth, and Social Good
SuperCorp: How Vanguard Companies Create Innovation, Profits, Growth, and Social Good
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Rosabeth Moss Kanter
Crown Business
売り上げランキング: 5058
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この2冊は日経ビジネスを読んでいて気になったものです。2冊目は日本語で翻訳されてないのか単に見つけられなかったのかわかりませんが、一応原書の方を載せときました(^▽^;)内容的には明確なビジョンを持ったイノベーションを続けており、しっかりとした利益を上げ、それと同時に社会に対しても貢献する企業どはどういったところなのかを紹介していたかな?この先就活を始めなきゃならない自分には読んでおいたほうがいいかもと思いましたが、英語なんで留学終了後に読めるようになってたらいいな的な本ですσ(^_^;)
この中で何冊読めることができるのか、いつ読めるのかわからないけど大学卒業までには全部読みたい!!
完全に趣味が出てしまったチョイスで皆さんの興味を引くのかと書いてから後悔してますが、ここまで書いたんだからしょうがない!!
どんとこい!!





