今回の記事は個人的な意見なんで適当に読んでください。
ついに国会で本予算が決まったそうですね。
今回の本予算にはエコポイントやエコカー減税などの景気対策が盛り込まれており、喜んでる人も多いと思いますが(自分もエコポイントに喜んでるが・・・。)・・・。
エコポイントもエコカー減税も産業界では家電と車業界しかうれしくないじゃないの?
国民も安く買えるとか言ってますが、国民の税金使って、しかも借金増やしてまでやった本末転倒じゃないんすか?
将来の自分らの負担が増えるだけだし・・・。
これはもう総選挙のための与党の陰謀そのものです。
定額給付金だって景気対策なのに、自分にきた給付金は親に徴収され銀行の財布へ・・・。
ほかの家庭は違うかもしれませんが^^;
・・・。
なんかタイトルの話題を話そうと前フリを書いてたら止まらなくなってきたのでそろそろ打ち切って本題に移ります。
本予算の中に「国立メディア芸術総合センター」の設立があるのですが、
これは国営マンガ喫茶とも呼ばれており、マンガやアニメ、ゲームを収集展示するそうです。
自分はマンガやアニメ、ゲームは大好物です。
はい、大好きです。
ですが、これを国営でするとなると断固反対します!!
まず、東京につくるのはセオリーかとは思いますが国営の癖に自分は使えない。
そして、117億も掛けてつくる意味がわからない・・・。
そんなことに使うなら、自分の大学の学費を安くしてください。
またはNHKの受信料を無料にしてください。
もっと生活に直結する風に使いなさい!!
最後にもう一度、マンガ喫茶なんて国が経営するな!!